内容(「BOOK」データベースより)
「人生って、どれだけいい出会いをしたか、好きな人がどれだけいるかが大事―」コンプレックスの塊だった少女時代を経て、音楽と出会い、桑田佳祐というパートナーを得て、二人の息子に恵まれるまでを軽妙なタッチで綴る著者唯一のエッセイ集。
内容(「MARC」データベースより)
横浜の天ぷら屋の娘として生まれ、肥満児でいじめられた小学生時代、バンド活動、サザンオールスターズ結成、そして結婚、育児の話など、これまでの人生を振り返り、いろいろな人や音楽との出会い、思い出を語る。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原 由子
1956年神奈川県生まれ。少女時代から音楽にのめり込み、青山学院大学在学中に桑田佳祐と出会いサザンオールスターズを結成。78年に「勝手にシンドバッド」でデビュー。以後24年にわたって、バンドのキーボーディスト&ボーカリストとして活躍。同時にソロ・ボーカリストとしてもこれまでに4枚のアルバムと15枚のシングルを発表している。1982年に桑田佳祐と結婚。2児の母でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年神奈川県生まれ。少女時代から音楽にのめり込み、青山学院大学在学中に桑田佳祐と出会いサザンオールスターズを結成。78年に「勝手にシンドバッド」でデビュー。以後24年にわたって、バンドのキーボーディスト&ボーカリストとして活躍。同時にソロ・ボーカリストとしてもこれまでに4枚のアルバムと15枚のシングルを発表している。1982年に桑田佳祐と結婚。2児の母でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)