内容紹介
海賊カイルにさらわれたセス。反発するが、彼の厳しくも温かい
言葉で、亡き家族への罪悪感が癒された。そして、どこか暗い影を宿すカイルの
瞳の意味を知りたいと思った。だから船の雑用係になったけど──雑用係っ
て、性欲処理係!? 逃れるためには、船長であるカイルの専属になるしかない。
でもその儀式は、なんと公開セックス!!「硬くなってきたな。気持ちいいの
か?」シャツを引き裂かれ、恥ずかしくってたまらないのに強引にイかされ
ちゃって...。淫らな儀式で海賊団に仲間入り
内容(「BOOK」データベースより)
海賊カイルにさらわれたセス。反発するが、彼の厳しくも温かい言葉で、亡き家族への罪悪感が癒された。そして、どこか暗い影を宿すカイルの瞳の意味を知りたいと思った。だから船の雑用係になったけど―雑用係って、性欲処理係!?逃れるためには、船長であるカイルの専属になるしかない。でもその儀式は、なんと公開セックス!!「硬くなってきたな。気持ちいいのか?」シャツを引き裂かれ、恥ずかしくってたまらないのに強引にイかされちゃって…。淫らな儀式で海賊団に仲間入り。