Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 446

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
妻のために生きる
 
 

妻のために生きる [単行本]

塩崎周司@shiozy
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


商品の説明

内容紹介

地元紙中国新聞に一年間連載したエッセー54本とブログ記事の二部構成。「介護・団塊・ブログ」をテーマに笑いと涙の軽妙なShiozyワールドが展開される。この本の通奏低音には「辛さの横に感動がある」という著者の想いが込められている。そこが共感を呼ぶ。

内容(「BOOK」データベースより)

中国新聞連載エッセー。「これがおやじの生きる道」全54編。

登録情報

  • 単行本: 280ページ
  • 出版社: ザメディアジョン; B6判版 (2008/8/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4862500706
  • ISBN-13: 978-4862500700
  • 発売日: 2008/8/25
  • 商品の寸法: 18.2 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 575,124位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

5レビュー
星5つ:
 (5)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (5件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 笑いの裏地に涙あり, 2008/8/22
レビュー対象商品: 妻のために生きる (単行本)
この本の内容を洋服の色に例えると地味で暖かみのある表に対して裏地はほろ苦い涙色かもしれない。
この本の大切なテーマに介護があり、たいてい、介護が描かれると涙が全面に出て来る。それは当たり前だ。そのくらい、介護とは辛く大変な時間が長く続くのだから。だがこの本の介護はそうじゃない。涙もある。その涙の量より多いのは笑いであり、希望なのだ。介護には哀しみより笑いを。わたしには作者から読者への前向きなメッセージを感じた。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 幅広い年齢層に!, 2008/8/25
レビュー対象商品: 妻のために生きる (単行本)
この本は大きく分けて二つの内容で構成されています。

ひとつは中国新聞連載の団塊がテーマのエッセー「これがおやじの生きる道」から。

もう一つは著者がほぼ毎日欠かさず書いているというブログ「shiozyの介護日記」から。

50代で妻が脳梗塞で倒れ右半身麻痺・失語症という障害を負うことになった時からの「オヤジの生き方」の転換と彼の人生論的な話がとても前向きに笑いあり涙ありで書かれています。

団塊世代の当事者である親父さんたちにももちろん読んで欲しいし、また、奥様方にも読んでほしい。

そして私たち若者にも共感できる部分がたくさんあるのは、著者はブログを通して多くの若者たちとも交流を続けているからでしょうか。

あと、最後に一番読んで欲しいと思ったのは、同じく脳血管障害の後遺症と闘う方、ご家族の方に。

医者に「全廃」と言われた右手が愛の力で動くようになった様子はきっと、たくさんの同病の方に希望をいだいていただけるのではないかと思いました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 夫婦の絆, 2008/8/25
レビュー対象商品: 妻のために生きる (単行本)
この本を読んで思うのは夫婦の絆。

他人同士が結婚して夫婦になる。

そして、共に老いていく…。

平凡な生活だけどその平凡が結構難しいのよね。

この本のご夫婦には人生の最終コーナー近くで

とんでもないアクシデントが待っていた。

内容は本を読んでもらうとして、読み終えて私は思いました。

「ああ、こんな夫婦になりたい」。

笑いと涙がぎっちり詰まった内容です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー



この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換