Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
妖魔の宴(うたげ)〈ドラキュラ編 1〉 (竹書房文庫)
  

妖魔の宴(うたげ)〈ドラキュラ編 1〉 (竹書房文庫) [文庫]

ダン シモンズ , エドワード・D. ホック , アン・O. ライス , フィリップ・ホセ ファーマー , Dan Simmons , Edward D. Hoch , Anne O’brien Rice , Philip Jose Farmer , 嶋田 洋一
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書はホラー、ミステリー、SFなどの分野で活躍中のベテラン作家が吸血鬼ドラキュラをテーマに競作し、監修の菊地秀行による書き下ろしエッセイも加えた、ホラー・アンソロジーの決定版である。

登録情報

  • 文庫: 322ページ
  • 出版社: 竹書房 (1992/08)
  • ISBN-10: 4884751558
  • ISBN-13: 978-4884751555
  • 発売日: 1992/08
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 101,979位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
 「ランプリング・ゲートの主」は、アン・ライスファンなら絶対読みたい作品。14世紀に建てられたランプリング・ゲート。父の遺言でこの城を壊す事になった兄妹が、一度だけ城を訪れる事にするが…。英国が舞台なせいか、この作者にしては割とお話はオーソドックス。
 さて、他の作品も面白い。「スタイルの問題」は、可笑しくも哀しい現代のヴァンパイアの生活。「選抜試験」は殺し屋VS吸血鬼少女!「隠れ家の吸血鬼」は、作家の妻を寝取る俗っぽい吸血鬼の話。「十番目の学生」は、吸血鬼の跡継ぎ争いと、その以外な結果。「誰にでも欠点はある」は、なんと吸血鬼グルーピーもの。「1944年のドラキュラ」は、ナチVS吸血鬼(手下のジプシーつき。「ザ・キープ」と、どっちが先?)「ドラキュラの子供たち」は「夜の子供たち」の序章となった作品。まず、ハズレは無いので、ご安心ください。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック