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妖狐×僕SS(9) (ガンガンコミックスJOKER) コミック – 2013/5/22


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登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2013/5/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757539703
  • ISBN-13: 978-4757539709
  • 発売日: 2013/5/22
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

34 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 POMEKO 投稿日 2013/5/25
形式: コミック
まず驚いたのは、前巻に続き半分以上が番外編(インタールード)!
番外編と本編のあいだにあらすじを挟む、という救済策はとったようですが
どうにも本編がオマケという印象が否めず。
本編でいきなり半年後に飛んだせいもあるでしょう。
『最終章、開幕』という帯に期待した分だけ、ちょっとがっかり。
シリアスな展開に読者を引き込みたいのなら、番外編は1冊にまとめる等したほうがよかったのでは?
ガンガンJOKERの看板作品のようなので、いろいろと事情はあるのでしょうが。

しかし、やはりこの作者さんの描かれるキャラクターと物語は魅力的です。
インタールードでは双熾の想像以上の凜々蝶愛、残夏の過去、反ノ塚と野ばらのクリスマスのお話が楽しめました。
蜻蛉は変態なのにかっこいいですね!どんどん株が上がっていきます。

本編はとても続きが気になるところで終了。
戦いはこれから、というところで離れ離れとは。
妖館のメンバーがどう動くのか楽しみです。
手紙を受け取った各々の心境の変化の描かれ方があっさりだったのは残念。いきなり半年後って。
2章メンバーからのメッセージとどのように向き合ったか、それが重要だと思っていたのですが、
それは作者さん
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 リュンヌ 投稿日 2013/6/2
形式: コミック Amazonで購入
残夏の幼少期からの苦悩とか色々読めて良かったですが、未来からの手紙に対しての個々の感情をもっと描いて欲しかったです。
シリアスになってこれから。というところでお預けは辛い。早く続きを・・・・。
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22 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 もひゃん 投稿日 2013/5/24
形式: コミック Amazonで購入
この巻から遂に最終章が始まります。
しかし最終章はまだほんの触り、収録5話中3話は前巻に引き続き番外編です。

早く本編を読みたいのも事実ですが、最終章が終われば当然物語は完結ですので、
魅力的なキャラクター達を掘り下げるのもアリでしょう。

この巻で特に印象に残ったのは残夏の過去編です。
いつも飄々として浮世離れしたキャラですが、
少年時代には、その能力ゆえの悩み苦しみがあった事が分かります。

そしてその悩みを簡単にブッ飛ばす蜻様がいつも通りステキすぎ。

一見一番の変態が、一番の良識人で、
ついでにこの作品の良心でもある事が相変わらずスゴ過ぎです。

その他にも、過去に戻るという事は、
ちよたんの告白が無かった事になっちゃってるんだなあ、
と、ちょっと切なかったり。

犬神の目的とは?百鬼夜行とは何なのか?そして妖館のみんなの選択は?
続きがますます気になります。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 YASU トップ500レビュアー 投稿日 2013/5/23
形式: コミック Amazonで購入
アニメ未視聴で1巻からの読者です。

第二章は、出だしの頃は何が起きたのかサッパリで、何事も無かったかのような展開に
少し戸惑っていましたが、前巻までと今巻とでストーリーが明らかになってきた事で、
今後の展開に徐々に期待感が増してきたように思います。

百鬼夜行を阻止するために過去の自分たちへ手紙を送り、未来を託す決断をした前巻。

今巻では、手紙を受け取った過去の自分たちの苦悩や、それぞれの覚悟が描かれます。
過去の自分たちは今度こそ百鬼夜行を阻み、未来を変えることが出来るのでしょうか?

大きな波乱と意外性をもはらんだ今巻の展開が、今後のストーリーにどのように関連し
展開していくのか、最終章のこれからのストーリーがとても楽しみです。

また、第二章と最終章の合間にインタールードが描かれ、最終章はまだ開幕した所で、
本編は少しだけでしたので、今後の展開に期待し☆4つの評価とさせていただきます。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まろ 投稿日 2013/9/4
形式: コミック Amazonで購入
面白いけど、メインストーリーが短くて悲しかった・・・です;;
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アリクイ 投稿日 2013/7/23
形式: コミック Amazonで購入
前半2/3が本編とは関係ない話で埋まっていて非常に残念です。
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17 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ろん 投稿日 2013/5/24
形式: コミック
楽しみにしてただけに、進行の遅さが残念でなりません。前巻に引き続き半分以上も本編とは関係ない話をいれられるとは…面食らいました
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10 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 雪子 投稿日 2013/5/25
形式: コミック
他の方も書いていますが、本の半分以上が番外編というのは驚きました。
話の進展を期待していた分ガッカリ度も比例したので星−1で。

しかし、番外編そのものの話と、本編の内容はとても良かったと思います。
個人的にこの作家さんのほのぼのとした短編が好きなので、番外編でそういった話が多く読めたのも良かったです。
参考までに番外編の内容は

凛々蝶と御狐神メインの話。
残夏の過去話。
野ばらと反ノ塚メインの話。

といった感じでした。
特に残夏の話は気持ちの良い余韻が残る話でお気に入りです、dearのころから思っていたのですが、この作家さんは優しい雰囲気をだすのが上手ですね。
あと蜻蛉は本当に良いキャラをしていますね、物事は見方次第、少し考えさせられました。
その他も笑えてほのぼのとできる話で満足だったので、だからこそ番外編は一冊にまとめてほしかったですね…。
本編への切り替えがなかなかできませんでした。

肝心の本編はまだ序章という感じだったので、次巻に期待します。
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