内容(「BOOK」データベースより)
妊婦に尽きない悩みや疑問、その答えが見つかる。妊娠中に使える漢方薬、医療機関等のリスト付き。
内容(「MARC」データベースより)
ツライつわりはどうすればいい? 厳しい体重管理は何のため? 産んだあと気分が晴れないのはなぜ…? 妊婦に尽きない悩みや疑問への解決策を、東洋医学が教えてくれる。妊娠中に使える漢方薬、医療機関等のリスト付き。
出版社からのコメント
妊娠中のさまざまなできごと(つわり、不眠、おなかの張り・痛み、体重増加、便秘、風邪、逆子、授乳生活、産後ブルー等など)について東洋医学(中医学)の見地から書かれた、他に類をみない本。
中医学ライターであり、37歳で出産を経験した著者が、中医師や産婦人科医、助産師、マタニティ・コーディネーター、アロマセラピストといった専門家への丹念な取材をもとにまとめている。
単に対処法を並べる“出産マニュアル”ではなく、「なぜ起こるのか?」に焦点を当て、一人ひとりの体に合った答えを導き出している。妊娠中に使える漢方薬、医療機関リスト付き。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高島 系子
1961年生まれ。広告会社、編集プロダクション勤務を経て、’88年にライターとして独立。10年以上にわたり国内外で東洋医学(中医学)に関する取材を続け、女性誌・専門誌等に執筆している。’99年に出産を経験したのち、〈妊娠・出産にかかわる人々と中医学をつなげる活動〉をスタート。女性や医療者に向けた中医学講座や、マタニティケアを得意とする中医師、鍼灸師、薬剤師のネットワーク作りを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年生まれ。広告会社、編集プロダクション勤務を経て、’88年にライターとして独立。10年以上にわたり国内外で東洋医学(中医学)に関する取材を続け、女性誌・専門誌等に執筆している。’99年に出産を経験したのち、〈妊娠・出産にかかわる人々と中医学をつなげる活動〉をスタート。女性や医療者に向けた中医学講座や、マタニティケアを得意とする中医師、鍼灸師、薬剤師のネットワーク作りを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)