Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
女提督の凱旋 下 (ハヤカワ文庫 SF ウ 16-17 紅の勇者オナー・ハリントン 8)
 
イメージを拡大
 

女提督の凱旋 下 (ハヤカワ文庫 SF ウ 16-17 紅の勇者オナー・ハリントン 8) [文庫]

デイヴィッド ウェーバー , David Weber , 矢口 悟
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,029 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と女提督の凱旋 上 (ハヤカワ文庫 SF ウ 16-16 紅の勇者オナー・ハリントン 8) ¥ 1,029 をあわせて買う

女提督の凱旋 下 (ハヤカワ文庫 SF ウ 16-17 紅の勇者オナー・ハリントン 8) + 女提督の凱旋 上 (ハヤカワ文庫 SF ウ 16-16 紅の勇者オナー・ハリントン 8)
合計価格: ¥ 2,058

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヘイヴンの新軍事長官マックイーンは、連合側の軍備が防御域の拡大によって疲弊していることを見抜き、この機に乗じて反撃するべく連合領の広範囲を網羅する大規模攻撃に打って出た。「イカロス作戦」と名づけられたこの猛攻により戦況は風雲急を告げるが、対する連合軍にも秘策があった。軽戦支援艇を最大限に活用するための母鑑「ミノタウロス」である…。決死の脱出行とシリーズ白眉の壮烈な宇宙戦が展開する第8弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ウェーバー,デイヴィッド
オハイオ州クリーヴランドの出身で、現在はサウスカロライナ州のグリーンズヴィル在住。大学時代の専攻は歴史で、特に軍事史に興味があるという。1990年に、やはりミリタリイSF作家であるスティーヴ・ホワイトとの合作Insurrectionでデビュー。翌1991年に『反逆者の月』でソロ・デビューを果たす

矢口 悟
1968年生、1994年東京外国語大学ロシヤ語学科卒、英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 583ページ
  • 出版社: 早川書房 (2007/11)
  • ISBN-10: 4150116431
  • ISBN-13: 978-4150116439
  • 発売日: 2007/11
  • 商品の寸法: 15 x 10.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 242,732位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(4)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By zag
形式:文庫
前作のあとがきで、予想された通りの展開「めでたし、めでたし。」は良いのだが、本作出版からもう3年ですよ、ハヤカワさん。続きを後回しにしておいて、別のシリーズで稼ごうなんて、せこい考えはやめて、せめて「本国から1年遅れくらい」で続編を出して下さいよ。「いきさつを知らない読者」に、次作からいきなり読めってのはむちゃでしょう。「シリーズ物」はそれなりの間隔で定期的に出してほしい。まさか「売れないのでこれで打ち切り」なんてのは出版社信義にもとる。それなら、コアなファン向けに予約部数だけでも出して欲しい。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
アメリカの原書に追いついて待ってる訳じゃないのに、何故こんなに続刊の発売が遅れてるのか理解不能です。
私の読んでる小説の中で1〜2を争うくらい好きな作品で、早く続きが読みたいと既刊作品を何度も読み返してますが、
「女提督の凱旋」発行から約3年・・・
原作者の他のシリーズ作品を発行している現実を見ると、ハリントンシリーズを出す気が無いんじゃないかと疑ってしまいます。

ハヤカワさんのSF担当者さんは、このレヴューとかは見てないのかなぁ
この作品に対して期待している者が存在している事実を重く受け止めて欲しいものです。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Haik
形式:文庫
危機的状況からの脱出ということで,前作でもそうであったが,天才とカモが葱をしょってくるような幸運の連続である。
確かに,そういう要素も必要なんだし,このシリーズでのいつものパターンなんだけど,それまでは納得できる描写があり,また,犠牲もあり,見逃していたのかもしれないが,今回は,部下がだれも死なない,という珍しい展開となった。
流石に,前作で犠牲が多かったため,作者も残酷にはなれなかったんだろうけど(関係ないところではいっぱい犠牲者をだしていてバランスを取っていた),ご都合主義の印象が強く残った。

もっとも,最後は帰還するシーンは泣かせてくれます。それだけで結構です。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換