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女帝DVD BOX

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登録情報

  • 出演: 加藤ローサ.松田翔太.酒井彩名.斉藤祥太
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2007/12/19
  • 時間: 500 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000W04IJM
  • EAN: 4988013406643
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 92,467位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

人気ドラマ「女帝」待望のDVD化!
主演・加藤ローサ。“女”を武器に夜の世界で“女帝”にのし上がる…波乱に満ちたホステスの物語。

[特殊内容/特典]
特典映像:●未放送映像を復活させたディレクターズカット版(第4話を除く)
●加藤ローサ、松田翔太、小松監督によるオーディオコメンタリー(第1話、第2話、最終話)収録
●その他DVDでしか見られないクランクアップ映像集、出演者の素顔が見えるNG集収録
●全話分のPRスポット集など収録

[スタッフキャスト]
【キャスト】
加藤ローサ 松田翔太 酒井彩名 斉藤祥太 金子さやか 滝沢沙織
かとうかず子 古谷一行 吹越 満 小沢真珠 西村和彦
泉谷しげる 山下真司 東ちづる(友情出演) 豊原功補(友情出演) 速水もこみち(第8話ゲスト)
前田 愛 中島知子 森本レオ 伊原剛志(特別出演) かたせ梨乃 ほか

【スタッフ】
原作
『女帝』(日本文芸社刊)作・倉科 遼 画・和気一作
脚本
旺季志ずか、高山直也、吉田玲子
演出
小松隆志、片山修、二宮浩行、田村直己
音楽
仲西匡
主題歌
「彼方」ナナムジカ(ワーナーミュージック・ジャパン)
プロデューサー
横地郁英(テレビ朝日)、奈良井正巳(ABC)、伊達達哉(MMJ)
制作
ABC、テレビ朝日、MMJ

Amazonレビュー

   2007年7月~9月、テレビ朝日系で放映された、加藤ローサ主演の出世物語。共演は、松田翔太、酒井彩名ほか。原作は、倉科遼・和気一作による同名の人気コミック。金と権力を振りかざして自分と母を追い詰めた男に復習を誓った少女・立花彩香の壮絶な生きざまを描いた物語で、「のしあがっちゃるけん!」と決意を固くする加藤の表情が見もの。本作は、加藤の連続ドラマ初主演作でもあり、これまで愛らしい役柄の多かった彼女が新境地を拓いた記念すべき作品である。女性の武器を巧みに操り、男たちの上に君臨していく彩香を演じる加藤の姿は、実に新鮮。また、気骨のある彩香に惹かれ、彼女をサポートするようになる伊達直人(松田)のクールな魅力も特筆に価する。彩香が夜の街で咲き誇る大輪の華になるまで、ぜひとも見届けたくなる。(みきーる)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

熊本から女帝にのしあがる為に銀座に乗り込んだ主人公がさまざまな妨害にも負けず銀座の女帝に辿り着くまでの姿を描いたドラマである。

まずキャスティングが結構豪華でありドラマに華を添えているが、残念ながら主演の加藤ローサの演技は完全に負けている。いまひとつ銀座の女帝になるには実力不足ではなかろうか?
どうしてもキャバ嬢にしか見えないのが残念である。完全にまわりの実力俳優を殺してしまっている。

しかし、ストーリー的には毎回面白く拝見していたので甘くみて星5つとした。まだ観てない方は結構はまりますよ。
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テレビ朝日は毎回、 個性的なドラマを作ってくれる。

キャスティングも凄い!

加藤ローサを主役にするなんて他局じゃ思いつかない。考えもしないだろう。

『のしあがっちゃるけん』と、あの顔で言うと笑ってしまう。

加藤ローサはホステス役なのに色っぽい魅力が全くない。
思いっきりズレている。
まるで華がない。

脚本は良くても主役のキャスティングと演技が悪く台無し!

ちゃんとした女優が主役をやれば素晴らしいドラマになったのに・・・。

恐らく加藤ローサの所属する事務所が必死になって取った仕事だと思うが、本人はそれ程やる気がなく事務所の命令で仕事をしただけだろうが・・・・・。

他の出演者はイイ演技をして盛り上げていただけに非常に残念!

原作者もドラマの出来を見てどう思ったのだろうか?
気の毒な気がします。

また将来、別の女優で作り直して欲しい。
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はじめは私もこのドラマには期待していたのですが、正直、残念です。

俳優達は加藤ローサ、松田翔太、酒井彩名、小沢真珠など、
今旬の俳優達ばかりで、皆素晴らしい演技をしてくださってました。

加藤ローサ以外は。

個人的に、彼女はこのドラマに向いてない様に感じます。
演技力ももちろんのことですが、本人が嫌々やっているのがテレビの画面にも伝わってきて、正直不愉快です。
もちろん幾度のベッドシーンや、キスシーンは加藤ローサもつらいと思うのですが・・・。
自分がその役を嫌いだから、自分の性質にそぐわないからなどの自己中心的な理由でやる気をみせないのは、はっきりいって俳優失格だと思います。
女優業に挑戦したいなどと言っていましたが、本当に役者を目指すのでしたら自身の演技力、
そして役者としてどうあるべきかというのをもう一度見直す必要があると思います。
もう少し加藤ローサには精進していただきたいものですね・・・

それと、どうみてもこのドラマは昼ドラ向きです。万人受けではありません。
もし私が親でしたら、正直このドラマを観るのは避けたいところですし・・・
話も色々とつっこみところがありすぎて・・・
もう最終的には呆れ
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女帝へ駆け上るサクセスストーリーが面白いが、最後に因縁のライバルの梨奈を降参させたのはアヤカの力でなく血縁関係の父の権力に対するもので、結局は社会的地位かい?って感じ。

加藤ローサは置いといて、意地悪役や脇役が非常にドラマを盛り上げていい感じ。佐和のママ
とかハマっていたなあ。テンポの良さが原作では感情移入できたキャラクタが軽い存在になってしまっている。

いい作品だけにもったいない部分が多い。
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女優・加藤ローサとして、恐らく最も向いていないであろう、
凄味を利かさなければいけない、キャスティング。しかも主役。

加藤ローサさん目当てで観ていましたが、
非常に悲しい事に、彼女のキャスティング・ミスために、
最初から最後まで、バランスの悪いドラマになってしまいました。
ストーリー自体は確かに楽しめるものだったと思いますが、
それよりキャスティングが気になってしまい、
観ているのがとてもつらかったです。

芸能界の内部事情というもの等々、いろいろとあるのでしょうけれど、
これではかえって、彼女を不幸にしてしまう。
もちろん、他の、脇を固めようとした俳優の方々にも不幸なことだと思います。
これでは、みんな不幸でしょう。

加藤ローサさんにしても、彼女の良さ、というものも、必ずあると思います。
そういったものを、キャスティングする方はちゃんと理解して、
脇役でも良いから、うまく使ってあげて欲しいと思う次第です。

というわけで、非常に辛口ではありますが、またファンとして、
心が痛く、つらい限りですが、
この作品に関しては、将来的にもマイナス要因ばかりしか目に付かないので、
星1つの評価にしました。

ローサさん、どうか、頑張って下さい!!
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