出版社 / 著者からの内容紹介
世界ランキングトップ3を独占する最強の日本女子の魅力に迫る
イタリア・トリノオリンピックのみどころを選手として活躍していた時代を振り返りながら解説する
イタリア・トリノオリンピックのみどころを選手として活躍していた時代を振り返りながら解説する
内容(「BOOK」データベースより)
トリノ冬季五輪、華麗なる闘い。美しいジャンプを支える身体能力、身体能力を高めるトレーニング、トレーニングを続ける選手の気迫、気迫を導きだす指導者たちの姿。その全てに迫る。
内容(「MARC」データベースより)
トリノ冬季五輪、フィギュアスケートの見どころを、選手として活躍していた時代を振り返りながら解説。荒川、安藤、村主など美しさと強さの秘密、身体能力やトレーニング、指導者たちの姿など、最強の日本女子の魅力に迫る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
八木沼 純子
プロフィギュアスケーター、冬季ユニバーシアード・ポーランド大会(1993年)金メダリスト。5歳のときからフィギュアスケートを始め、1988年に世界ジュニア選手権で第2位になる。同年、日本人として大会最年少で第15回オリンピック冬季競技大会(カルガリー五輪)代表に選ばれる。その後、世界選手権に7度日本代表として出場。早稲田大学教育学部卒業を機にアマチュアを引退してプロに転向。プリンスアイスワールドの一員として全国の公演でフィギュアスケートを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
プロフィギュアスケーター、冬季ユニバーシアード・ポーランド大会(1993年)金メダリスト。5歳のときからフィギュアスケートを始め、1988年に世界ジュニア選手権で第2位になる。同年、日本人として大会最年少で第15回オリンピック冬季競技大会(カルガリー五輪)代表に選ばれる。その後、世界選手権に7度日本代表として出場。早稲田大学教育学部卒業を機にアマチュアを引退してプロに転向。プリンスアイスワールドの一員として全国の公演でフィギュアスケートを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)