内容(「BOOK」データベースより)
映画、テレビドラマ、ポップス、さまざまに分岐した領域で神話を築き上げ、恐るべき速度で時代を駆け抜けて消えたスーパースター。今、山口百恵の神話が蘇る。
内容(「MARC」データベースより)
1970年代の日本を代表する映画女優であるとともに、テレビの連続ドラマのヒロインでもあり、何より人気歌手でもあった山口百恵。さまざまに分岐した領域で神話を築き上げてきた彼女の多元的なあり方の実態に迫る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
四方田 犬彦
1953年、兵庫県生まれ。明治学院大学芸術学部教授。専攻は映画史、比較文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年、兵庫県生まれ。明治学院大学芸術学部教授。専攻は映画史、比較文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)