Amazon Kindleでは、 女の背ぼね をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら

Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
女の背ぼね
 
イメージを拡大
 
1分以内にKindleで 女の背ぼね をお読みいただけます。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

女の背ぼね [単行本]

佐藤 愛子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,543 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
単行本 ¥ 1,543  
文庫 ¥ 637  

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

女の背ぼね + ああ面白かったと言って死にたい―佐藤愛子の箴言集
合計価格: ¥ 2,493

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

女の人生に必要な心構え34章

好み、夫婦関係、母親、男、老い――女の人生、元気にスジを通して生きるための心構えを爽快な愛子節で説く、傑作エッセイ集。 --このテキストは、 文庫 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

女の人生、スジを一本通して生きてゆきたい。心の自由のためなら、あえて困難も引き受ける。適当に賢く、適当にヌケている。それでいい。

登録情報

  • 単行本: 215ページ
  • 出版社: 海竜社 (2009/01)
  • ISBN-10: 4759310525
  • ISBN-13: 978-4759310528
  • 発売日: 2009/01
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 541,577位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 人生を語っても愛子節 2009/6/8
投稿者 いせむし トップ500レビュアー
形式:単行本
背骨とは生き方のこと。
年齢とともに自らの生き方を受け止める、
その気概を綴ったエッセイです。

老いという背景も踏まえて含蓄のある言葉が並んでいます。
またいかにも昭和的な感性が私には懐かしく感じられ、
読んでいてしみじみとした味わいをもたらしてくれます。

しかしユーモアと毒の混じりあった文体は、
老いても「劇薬」といった佐藤愛子の個性を感じさせてくれます。
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これぞまさしく佐藤愛子さん! 2009/4/25
形式:単行本
目次
1章 幸福についての“女の背ぼね”40〜70代 苦労は必ずしも不幸ではない
2章 私好みの“女の背ぼね”50〜70代 適当に賢く、適当にヌケている
3章 夫婦関係の“女の背ぼね”40〜60代 慢性の病気を克服していくように
4章 親としての“女の背ぼね”40〜60代 女と母は強くあれ
5章 男性に対する“女の背ぼね”50〜60代 これが男というもの
6章 老いを生きる“女の背ぼね”50〜70代 いつ死んでも未練はない

ほとんどの人は若い時はそれが不幸だとかついてないなぁと感じた事が
時を経て思い出になりますが
愛子さんは当時から辛い事も何もかもを噛み締め味わって楽しんでいたのですね。
私もこういう女性になりたいです^^
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック