内容紹介
優しくて、賢い子になるラブ&ハッピーな子育て術! 女の子に育んでいきたいの力は、 「人を愛し、人から愛され、幸せな恋愛・結婚をして、幸せな家庭を築ける力」 「もし結婚してなくても、じゅうぶんに自分で生活でき、しかも生きがいを持って日々の仕事に取り組んでいけるキャリア力」の二つ。 つまり、「恋愛・結婚力」+「賢明に生きるキャリア力」=「女の子の幸福力」! この「幸福力」を育てるための最初の土台は、乳幼児期の、ラブとハッピーに満ちた子育てが何より大切です。
内容(「BOOK」データベースより)
「恋愛・結婚力」+「賢明に生きるキャリア力」=「女の子の幸福力」。優しくて、賢い子になるラブ&ハッピーな子育て術。
著者について
1963年福岡県生まれ。明治大学文学部教授。教育カウンセラー。教育学士。 「すべての子どもはこの世に生まれてきた意味がある」というメッセージをベースに20年以上、さまざまな子育ての悩みを抱える親に、具体的な解決法をアドバイスしている。 『男の子の育て方』(小社刊)、『生きづらい時代の幸福論』(角川書店)、『モンスターペアレント!?』『あなたのお子さん、このままでは大変なことになりますよ』(アスペクト)ほか、教育・心理関係の著書が100冊を超える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
諸富 祥彦
1963年福岡県生まれ。明治大学文学部教授。教育カウンセラー。教育学博士。「すべての子どもはこの世に生まれてきた意味がある」というメッセージをベースに、20年以上、さまざまな子育ての悩みを抱える親に、具体的な解決法をアドバイスしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年福岡県生まれ。明治大学文学部教授。教育カウンセラー。教育学博士。「すべての子どもはこの世に生まれてきた意味がある」というメッセージをベースに、20年以上、さまざまな子育ての悩みを抱える親に、具体的な解決法をアドバイスしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)