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奪われた姫君と真紅の紋章 (ティアラ文庫)
 
 
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奪われた姫君と真紅の紋章 (ティアラ文庫) [文庫]

TAMAMI , 氷栗 優
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

「俺の望みは姫、あなた自身だ!」自分を攫った盗賊の首領ファルコに囁かれ、純潔を散らされるアンジェルティア姫。絶望に囚われたものの、精悍さの中に垣間見える彼の優しさと、深い愛に気づき、徐々に惹かれていく。もう一つ――姫には、自身も知らない伝説の力が……。秘められた力を求めて姫を奪わんとアルゴン王の魔の手が迫る! 蕩けるように甘く激しい恋愛ファンタジー。

内容(「BOOK」データベースより)

「俺の望みは姫、あなた自身だ!」自分を攫った盗賊の首領ファルコに囁かれ、純潔を散らされるアンジェルティア姫。絶望に囚われたものの、精悍さの中に垣間見える彼の優しさと、深い愛に気づき、徐々に惹かれていく。もう一つ―姫には、自身も知らない伝説の力が…。秘められた力を求めて姫を奪わんとアルゴン王の魔の手が迫る!蕩けるように甘く激しい恋愛ファンタジー。

登録情報

  • 文庫: 294ページ
  • 出版社: フランス書院 (2009/12/5)
  • ISBN-10: 4829665246
  • ISBN-13: 978-4829665244
  • 発売日: 2009/12/5
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 476,400位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
5つ星のうち 1.0 あらすじが誇大広告 2014/11/1
投稿者 Lynn
形式:文庫|Amazonで購入
「伝説の力」「秘められた力」と書かれてますが、
それがどんなモノなのか全く解らないまま終了です。
悪役も退治されずにそのままという中途半端さなので、
あまりの放り投げっぷりに逆に感心しました。

そんなテキトー仕様なのに何故か扉絵の後ろに地図がついてるという。
うん、設定が理解しやすいように地図欲しいなぁと思ったことは何度もありますよ。
でもこの作品は中身に手をかけないで、何故そこに手をかけたかな・・・

TLだからと100歩譲って主役二人の恋愛に注目してみても、
仮にも義賊の首領であるヒーローが有無を言わせず
ヒロインの純潔を奪って毎夜陵辱しつづけるというネタだけでアウトです。

対するヒロインも抱かれるのに抵抗すらしないし、
盗賊のアジトでの虜囚生活に馴染みすぎ。
「逃げて自国に戻れても肩身が狭い」って、自分の国なのに何故??

それとセリフが現代っぽすぎるというか、キャラに合っていません。
特に侍女は言動全てがはすっぱで、正直、引いてしまいました。
イラストも残念な感じでした。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 同じく続編希望。 2012/1/28
投稿者 らずり
形式:文庫|Amazonで購入
ティアラ文庫にハマって、こちらで評価の高いものを選んで何冊か読んできたのですが、初めて心理描写に納得がいくものに出会えました。

読み始めた当初から、粗の無い文書を書く人だな、という印象を受けましたが、某超有名BLゲームのライターさんと知って納得。

心理描写に納得がいく、というのはまず、ヒロイン・アンジェが箱入りのお姫様らしくありつつも、祖国の国益や情勢を思いやるしっかりしたところもあるまさに「姫君」で、好感が持てます。
全体的にティアラのヒロインは頭の中お花畑なことが多いので、こういう理路整然とした考えのできる子がもっと増えてほしいです。
事件を通して成長…というか視野が広がるのも◎

相手役のファルコの正体・ヒロインに執着する理由はよくある王道展開ですが、ご都合主義や強引なこじつけではなく、納得して読めたのでこれも◎

主人公の周辺に散らばっていたきな臭い因子も、終盤で綺麗に繋がっておっ、と思いました。

…ただ、この巻のあらすじだけ拾うと、クオリティは高いもののどっかで見たような話、になってしまうので、物語のスパイスであり、タイトルにもなっている「紋章」の真実やその後が知りたいところです。

正直この巻は導入、という印象が強く、作者様の
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 続編出るなら読みたい!! 2011/10/24
投稿者 Alice
形式:文庫|Amazonで購入
王女アンジェルティア姫は隣の大国アルゴン王への輿入れの道中、盗賊団に襲われ攫われます。
薬を嗅がされ、3日間も眠り込んでいたアンジェが目覚めてすぐ、盗賊団の首領ファルコに処女を奪われます。
昼間は根城の外で活動しているファルコは夜になると戻ってきて、毎夜アンジェを抱きました。
逃げ出すことも、これからの人生にも諦観していたアンジェですが、ファルコや盗賊団の周りからの評価の良さに戸惑いを覚え、不思議と恐怖は抱きませんでした。

そんな中、侍女であり友達でもあった女が助けにきますが、ファルコに切られ死んでしまいました。
その時突入してきたアルゴン軍にアジトが暴かれ、アンジェは連れ去られます。
そこで婚約者であるアルゴン王と初めて会い、知った驚愕の真相とは・・・!!

文章はとても丁寧に書かれていて、深窓のお姫さまであるアンジェはピュアだけど根がしっかりしていて可愛らしいです。
ファルコも一見強引で冷血な感じですが、実はとても真面目で不器用で、そこが萌えポイントになりました。
ファルコの正体にはビックリしましたが・・・!

ティアラ特有のエッチ描写はそんなにページ数も割いてなく、特に濃厚でもありませんが、ストーリーや世界観がしっかりしているので、ちょうど良い具
... 続きを読む ›
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