内容紹介
奇跡のリンゴ農家が受け取った
見えないものからのメッセージ!
リンゴ畑に現れたUFOや龍が教えてくれた
不思議なメッセージとは?
「無農薬・無肥料でリンゴの実をならせる」という
奇跡を成し遂げたリンゴ農家・木村秋則が、
自らの不思議体験と独自の人生哲学を赤裸々に語る。
「龍やUFOが存在するというのは、今の常識では考えられないことです。
それを知っていて私は『あの世へ行った』『宇宙人と会った』などと申しているのですから、
文字通り、常識を疑われても仕方がありません。
しかし、そんな体験があったからこそ、
リンゴを実らせることができたのかもしれないとも思うのです。
土の中、目に見えない部分こそ大切なんだと気づけなければ、
私はいつまでたってもリンゴを実らせることができなかったでしょう。
知識や経験から学んだことから、あらためて常識を取り払い、
初めて私は真実に気づくことができました」――本文より
第1章 龍との出会い、不思議とのつきあい
第2章 なぜ「奇跡のリンゴ」が実ったのか
第3章 リンゴと土から学んだこと
第4章 これからも、「奇跡」を起こし続けるために
見えないものからのメッセージ!
リンゴ畑に現れたUFOや龍が教えてくれた
不思議なメッセージとは?
「無農薬・無肥料でリンゴの実をならせる」という
奇跡を成し遂げたリンゴ農家・木村秋則が、
自らの不思議体験と独自の人生哲学を赤裸々に語る。
「龍やUFOが存在するというのは、今の常識では考えられないことです。
それを知っていて私は『あの世へ行った』『宇宙人と会った』などと申しているのですから、
文字通り、常識を疑われても仕方がありません。
しかし、そんな体験があったからこそ、
リンゴを実らせることができたのかもしれないとも思うのです。
土の中、目に見えない部分こそ大切なんだと気づけなければ、
私はいつまでたってもリンゴを実らせることができなかったでしょう。
知識や経験から学んだことから、あらためて常識を取り払い、
初めて私は真実に気づくことができました」――本文より
第1章 龍との出会い、不思議とのつきあい
第2章 なぜ「奇跡のリンゴ」が実ったのか
第3章 リンゴと土から学んだこと
第4章 これからも、「奇跡」を起こし続けるために
内容(「BOOK」データベースより)
「心が変われば地球は変わる」リンゴ畑に現れたものや龍が教えてくれた不思議なメッセージ。
著者について
1949 年、青森県弘前市生まれ。木村興農社代表。
弘前実業高校を卒業後、川崎市内のメーカーに就職するが、1 年半で退職。
1971 年に故郷に戻り結婚、リンゴ栽培を中心とした農業に従事。
農薬で妻が体をこわしたことをきっかけに、1978 年頃から無農薬・無肥料のリンゴ栽培に
チャレンジを始める。10 年近くにわたって無収穫が続き、苦難の日々が続いたが、
ついに完全無農薬・無肥料のリンゴ栽培を成功させた。現在、リンゴ栽培のかたわら、
国内はもとより海外でも農業指導を続けている。
木村興農社ホームページ
http://www.akinorikimura.net/
弘前実業高校を卒業後、川崎市内のメーカーに就職するが、1 年半で退職。
1971 年に故郷に戻り結婚、リンゴ栽培を中心とした農業に従事。
農薬で妻が体をこわしたことをきっかけに、1978 年頃から無農薬・無肥料のリンゴ栽培に
チャレンジを始める。10 年近くにわたって無収穫が続き、苦難の日々が続いたが、
ついに完全無農薬・無肥料のリンゴ栽培を成功させた。現在、リンゴ栽培のかたわら、
国内はもとより海外でも農業指導を続けている。
木村興農社ホームページ
http://www.akinorikimura.net/
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木村 秋則
1949年、青森県弘前市生まれ。木村興農社代表。弘前実業高校を卒業後、川崎市内のメーカーに就職するが、1年半で退職。1971年に故郷に戻り結婚、リンゴ栽培を中心とした農業に従事。農薬で妻が体をこわしたことをきっかけに、1978年頃から無農薬・無肥料のリンゴ栽培にチャレンジを始める。10年近くにわたって無収穫が続き、苦難の日々が続いたが、ついに完全無農薬・無肥料のリンゴ栽培を成功させた。現在、リンゴ栽培のかたわら、国内はもとより海外でも農業指導を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、青森県弘前市生まれ。木村興農社代表。弘前実業高校を卒業後、川崎市内のメーカーに就職するが、1年半で退職。1971年に故郷に戻り結婚、リンゴ栽培を中心とした農業に従事。農薬で妻が体をこわしたことをきっかけに、1978年頃から無農薬・無肥料のリンゴ栽培にチャレンジを始める。10年近くにわたって無収穫が続き、苦難の日々が続いたが、ついに完全無農薬・無肥料のリンゴ栽培を成功させた。現在、リンゴ栽培のかたわら、国内はもとより海外でも農業指導を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)