実は私の住んでるところは中央構造線と名づけられた活断層が通っています。
1000年に一度この断層がずれて大地震があるそうです。断層の真上には地球の内部から上がってくる磁気が出ていて感じる人は手がぴりぴりするそうです。
その断層の通っている分杭峠という所〔伊那市〕は特に多量の磁気が出ていて、その磁気を体に浴びると癌細胞が減ったり、身体の痛みが軽快したりという噂があり特に宣伝したわけでもないのに最近は連日大勢の人がその磁気をあびるために訪れています。
小さな峠のために駐車場に困り市でシャトルバスを出す始末です。
私はそんな不思議なことがあるのかと半信半疑でしたが、この豊田さんの本を読んで
もしかしたらその断層の磁気が身体の中の電磁波を抜く作用をしているのかもと思いました。
とにかくその磁気をあびると気分がよくなるとのことで口コミでどんどん人が来ています。
いずれにしても科学的な解明がされることを望みます。
特に最近は結婚しても子供が出来ない夫婦が増えているそうでが、男性が携帯電話をズボンのポケットに入れていることが多く、精巣が電磁波をあびて精子の数が減っていて子供が出来ないそうですね。
この療法で不妊症が治りませんかね。