出版社 / 著者からの内容紹介
究極の愛は失恋のなかにある!
恋はいつでもめぐり逢い。終わるしかない恋、未練が残る恋、「生き別れた」あのヒト……。そんな恋を生きるアナタと失恋の美学を語り合う。
恋はいつでもめぐり逢い。終わるしかない恋、未練が残る恋、「生き別れた」あのヒト……。そんな恋を生きるアナタと失恋の美学を語り合う。
内容(「BOOK」データベースより)
失恋しているアナタへ―成仏させます。まだ恋をしたことのないアナタへ―この本を読めば失恋したくなる!古今東西の恋愛論・恋物語をめくり返す「失恋図書館」を併録。
内容(「MARC」データベースより)
恋はいつでもめぐり逢い。終わるしかない恋、未練が残る恋、「生き別れた」あのヒト…。そんな失恋の美学を綴る。古今東西の恋愛論・恋物語をめくり返す「失恋図書館」を併録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
切通 理作
1964年東京生れ。和光大学、フェリス女学院大学講師。文化批評。『宮崎駿の「世界」』(ちくま新書)で第24回サントリー学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年東京生れ。和光大学、フェリス女学院大学講師。文化批評。『宮崎駿の「世界」』(ちくま新書)で第24回サントリー学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)