Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
夫婦で年収600万円をめざす! 二人で時代を生き抜くお金管理術
 
 

夫婦で年収600万円をめざす! 二人で時代を生き抜くお金管理術 [単行本(ソフトカバー)]

花輪 陽子
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と夫婦同時失業から復活したFPが教える、節約せずに年間200万円貯める方法 ¥ 1,470 をあわせて買う

夫婦で年収600万円をめざす! 二人で時代を生き抜くお金管理術 + 夫婦同時失業から復活したFPが教える、節約せずに年間200万円貯める方法
合計価格: ¥ 2,835

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

こんな時代だからこそ、ひとりの収入にたよっていては危険です!

不況でお給料が下がっても、増税で手取りが減っても、年金や政府が頼りにならなくても、
時代に合わせて工夫をし、二人で力を合わせて年収600万円以上を確保し、この先行きの見えない厳しい時代を生き抜いていきましょう!

年収600万円あれば、家賃の高い都市の中心部でも、子どもを育て、自己投資や二人の将来への貯金もすることができます。
けれども、年収600万円は多くもあり少なくもある金額。昭和の時代遅れなライフスタイルのマネープランでは、破たんする可能性もあります。

時代遅れのライフスタイルとは「家と車を買いなさい。生命保険にたくさん入りなさい」。
「夫が外で働き、妻は家庭を守る。年金はお国と会社に守ってもらう」というもの。
年金すらも自己責任になっている現代で、昔と同じようなライフスタイルは御法度です。

これからは、夫婦二人の腕が試される時代です。発想を180度変えて、二人で稼ぎ、何にどうやってお金を使うかを真剣に考えていく必要があります。
本書では、夫婦で年収600万円を稼ぎ、豊かに暮らすためのお金の管理術を豊富なケーススタディーとともに解説。
二人のお給料の上手な管理方法をはじめ、支出カットの目のつけどころ、貯金や投資の方法、保険や住宅に対する戦略、
教育費や老後資金のつくりかたなど、すぐに実行できる二人のお金のコツをたくさんご紹介します。

そして、本書を使って二人にピッタリのマネープランを計画し、「この先何が起きても大丈夫!」と安心できるようなお金の体制をつくっていきましょう。

内容(「BOOK」データベースより)

年収600万円稼ぐ男を見つけるより、2人で年収600万円稼ぐほうが断然近道!リーマンショックで夫婦同時失業した経験を持つファイナンシャルプランナーが教える、ダブルインカムでかしこく生き抜くためのお金術。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010/6/16)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4887598165
  • ISBN-13: 978-4887598164
  • 発売日: 2010/6/16
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 16,869位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
119 人中、112人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
二人で年収600万円とのタイトルだが、書かれている内容は、
高給取りだった筆者が転職をし「これを止めたらいくら減った」という話が主。

根本的に何々をやめたらいくらという話ばかりなので、
二人で年収600万円を目指そうとしている人には無関係なものばかり。

外資系金融機関出身の筆者、ブランドものや化粧品を買いまっくって
カード借金が200万円あったということなので、かなりの高給取りだったのでしょう。
一般の人とは程遠い生活です。

タイトルのターゲット(収入少なくても二人で合算して頑張ろうとしている人)が
読んだらがっかりする内容。

内容も他の節約本、資産本に書かれているものばかりで、「ビジネス書として売りたい」がためだけなのが
見え見えで残念でした。
このレビューは参考になりましたか?
74 人中、66人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
良書です 2010/8/14
形式:単行本(ソフトカバー)
結論:良書です。資産形成のために必要なポイントがほぼ網羅されており、はじめの一冊としては適切でしょう。ただし同様の類書を読む事をお勧めします。また記述範囲が広く総花的な内容になっているため、この一冊にとどめずに個々の項目に関する入門書を読んだ方が良いでしょう。

星2つの理由について:
良書としておきながらも星は2つです。以下の理由によります。
・マネープラン本のいいとこ取り(二番煎じ)である。
 著者は共稼ぎ600万で暮らしているとは断言していません。つまり自分の経験に基づくものではありません(失職を機会として自分の生活をガラリと切り替えたのは事実ですが、600万で暮らしているとは書いていませんし、高収入でなければたかだか数年の節約で数千万円の資産は築けません)。FPとしての指導経験に基づいて書かれているわけでもないようです(出てくる家庭は全て架空のものと思われます)。つまり数々のマネープラン本を読んで、そのエッセンスをまとめた本のようにしか、私には思えないのです。現実味がありません。初心者としてはありがたい存在なのですが。
・題名と内容の不一致(年収600万ではやっていけない)
 内容はどれも正論で年収600万で暮らしていくには必須のことばかりです。しかし、この本の内容で「年収600万生活」が成立するとは思えません。まだ不足です。他のレビューで「DINKS向け」と言われているのは、ここに由来していると思います。森永卓朗氏の「年収300万円時代を生き抜く経済学」などにあるように、これから世間一般で増えると言われている年収300万円層をターゲットにしたために(300万×共稼ぎ)、内容とアンマッチな題名になっています。

最後に:
この本は水野俊哉氏の指導のもとに書かれた本のようです。水野氏は売れるビジネス本の書き方について指導セミナーなども実施しているようで、いかほどなものかと結構冷淡な気持ちで見ていたのですが、本書を読んで考えを改めました。確かに売れる本のポイントを外していないですね。ただそれが「売らんかな」の姿勢につながって、生臭さを感じる読者もいるようです。
このレビューは参考になりましたか?
60 人中、53人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
予見が甘い 2010/8/17
By みう
形式:単行本(ソフトカバー)
死亡保険を定期保険500万で良いと言い切るのはどうかと思う。妻が手取り17万で働き続けられる確率は低い。夫が病気で働けなくなったり、末期ガンが見つかったりしたら妻が仕事を続けるのは精神的にも困難。また、妻も働いているから妻の死亡後のシュミレーションも必要だと思うが、その事は触れていない。ひとつの考え方としては理解出来るが、このまま鵜呑みにしてしまうのは危険です。全体的に著者の考え方や都合を押し付けているなと感じました。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
消費に対する見方は変わりました!
節約家のつもりなのに、なんでお金がたまらないんだろうと不思議に思っており、拝見しました。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: masumi
そんなに甘くない
他の方が書かれているようにお金の入門書だと思います。
この内容くらいは、この手の本をちょっと読めばすぐにわかることが多いですが... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: ボイルシャルル
夫婦で読むより
タイトルにつられて、買いました。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: うみぶどう
お金管理の入門書
わかりやすい説明で、お金の管理に疎い人でも容易に理解できる内容になっています。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: spring
お金について考えるのが楽しくなる本
家庭では自分が資産管理を担当していますが、もっと2人で共有しよう!という気になった、良書です。
イラストも楽しく、何度も読み返しました。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: 3G
二人でって所がポイント
この本のポイントは、「二人で」って所にある。

基本的には女性向けの本ではあるが、男子としても読んで得られる物がないわけではない。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: ohira
夫婦で人生設計するのが楽しくなります
外資系投資銀行で8年間勤務した経験を持つ、ファイナンシャルプランナーの方が書いたお金管理術。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: okamura
読みやすい
文章が簡潔で読みやすい。イラストも面白いのですぐに読めます。健康保険の威力を説いた所が面白かったです。任意保険に入ってないのですが、この本を買って安心することがで... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: アマゾン太郎
夫婦での効率的なお金運用方法
リーマンショックで、夫婦同時に職を失い、収入が半分になる経験をした筆者が綴る、支出の考え方。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: tic-tac-toe
二人でやるということが重要
筆者の実体験をもとにしたものになっているため、つい
引き込まれて一気に読みこんだ。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: JM1OXB
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
さすがカツマーの書いた本! 1 2010/07/09
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換