¥ 1,296
通常配送無料 詳細
9点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

夫は犬だと思えばいい。 単行本(ソフトカバー) – 2012/9/26


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 1


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

夫は犬だと思えばいい。 + わが子を「メシが食える大人」に育てる (ファミリー新書) + お母さんのための「男の子」の育て方
合計価格: ¥ 3,564

選択された商品をまとめて購入


2014年書籍年間ランキング発表!
和書、洋書、コミックの総合から、文芸、ビジネス、絵本などの各ジャンルまで、書籍の年間ランキングをご紹介。今年一番売れた書籍は? 今すぐチェック

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

夫婦が変われば子どもは伸びる。カリスマ先生の子育て論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高濱/正伸
1959年熊本県人吉市生まれ。東京大学・同大学院修士課程修了。1993年、小学校低学年向けに、「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を主軸に据えた学習塾「花まる学習会」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/9/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087806413
  • ISBN-13: 978-4087806410
  • 発売日: 2012/9/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 53,209位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

関連メディア


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

115 人中、106人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 huwaora☆ 投稿日 2013/2/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
妻が大変になるので本書はお勧めしません。
理由は、女も大学出て、仕事もして、子供も産んで、家では家事・育児に追われ、…その上、犬夫の世話とご機嫌取りまでしなくては家庭円満にならんのか…?とがっかりしたからです。

つわりを経て陣痛出血縫合の産後、寝返りも辛い中、出ない母乳や夜泣きと格闘し24時間過酷な育児の孤独から逃れられず、子供優先の自己犠牲の日々で強制的に母へ変化する妻。
その横で血の一滴も流さず我が子を見れたのに、父親や夫への成長を拒み、「俺を優先せよ、だって男だもん。」と開き直る夫。

仕事というライフラインを手放し、夫という保証もない愛情に人生を掛け、麻酔なしで分娩室に入る妻こそ、現代の戦士ではないのか。
男性には絶対に出来ない大変な事をしているのに、女性の妊娠出産に対する感謝も尊厳もありません。

妻が産後、育児の壮絶な日々に溺れ、夫に助けを求めても、「疲れてる、お前の仕事でしょ、俺の飯は?」という悪夢の日々。
「家事・出産育児は、妻が無償でする仕事!」と妻に押し付ける割に、指示されると「言い方」にこだわり、実は仕事とは思っていない夫。

仕事と育児両方経験した妻は、産後の専業主婦が一番地獄だったと知り、仕事だけで一番偉いと思っている夫に白けていく。犬
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
111 人中、93人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ピエ−ル・ド・ロンサ−ル 投稿日 2012/10/28
形式: 単行本(ソフトカバー)
結婚当初はよく話を聞いてくれていた主人でしたが、
20年たった今、子育てをしていくうちに
「耳なし」状態になってしまいました。
「こんなに理解しあえない人と、これからも一緒にいていいのか?」
と悩んでいたので、この本を手にとりました。
しかし・・・散々、子育てで悩み、いろいろな本を読んできたので、
「健全な子育てのために、お父さんはお母さんを支えてあげましょう。」
「男と女の思考、行動は違うから理解しあえるはずがないのです。」的な内容は
目新しくなかったです。
「夫は犬だと思えばいい。」という発想はおもしろかったですが、
そこの部分の説明は全体からみると少しです。
筆者の出会った子どもと親の話が中心で、小さなお子さんを子育て中の方にはいいかもしれませんが、
すでに大きくなってしまった子を持つ私にとってはあまり、興味を持てませんでした。
580円ならともかく、1200円を出して読むほどではないかな、と思いました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
41 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 りどけらし 投稿日 2013/11/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
妻がこの本を読んで笑顔で頑張って、その結果身体を壊しても、犬である夫は、頑張る妻に努力が足りないだの、自己管理がなってないだのと精神的な暴力をふるうだけ。

夫こそ、自分達を犬だとでも思わなければやっていけないほどに、いかに妻達が無理をしているのかを知り、いたわりの気持ちをもって家庭に望むべきではないか。

しかしこの本を読んだ夫達は、所謂浮気は遺伝的なものだから仕方ないというのと同じ論調で、犬なんだからなんにもしなくていいと居直り、妻達の不満はやがて仮面夫婦を産み、子供達は結局苦しむはめになる。

なんの解決にもならない。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
145 人中、108人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Soup #1殿堂トップ50レビュアー 投稿日 2012/10/19
形式: 単行本(ソフトカバー)
子育て教育に尽力しながら真剣に悩んだ筆者が10年に渡り辿り着いた結論…
それは"男と女は別の生き物…"ということで、相互理解を図るという提案。

"夫は犬"というタイトルは主婦層をクライアントにする筆者の"男女は別生物"ということを主張するために気配りです。(妻は犬はウケが悪いそうです。)

仕事上、これまでに個人的に数千人の相談を受けていますが…。
実際は"男女"には、世間で思われている程の差はありません。
肉体的、役割的な差異はあっても、精神的または性格的な差はほとんどありません。

また、少数ですが夫婦共に意気投合している組み合わせもあります。

本書で気になったのは後方で男女を比べる表を作り…。
男は旅を目的地に着くこと、女は旅の過程を楽しむ…等と対比させていますが…、
男でも旅の途中を楽しむ為に、自転車や徒歩で旅をしたり、あえて各駅停車の列車に乗ったりする人も多くいます。
また、男はトイレは短く、女は長い…など"それは便秘の確率でしょ。"と突っ込みたくなる項目もあります。
私の知る限りでは男でも"トイレでゆっくりと読書をしたり新聞を読んだり"する人が多くいます。

"男は子育てに無関心"といったくくりです
...続きを読む ›
1 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック