Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
太平洋戦争の日本軍防御陣地―1941‐1945 (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の築城と要塞イラストレイテッド)
 
イメージを拡大
 

太平洋戦争の日本軍防御陣地―1941‐1945 (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の築城と要塞イラストレイテッド) [単行本]

ゴードン・L. ロトマン , Gordon L. Rottman , Ian Palmer , 齋木 伸生 , イアン パルマー
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,310 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と英仏海峡の要塞 1941‐1945―ヒットラーの不落要塞 (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の築城と要塞イラストレイテッド) ¥ 2,310 をあわせて買う

太平洋戦争の日本軍防御陣地―1941‐1945 (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の築城と要塞イラストレイテッド) + 英仏海峡の要塞 1941‐1945―ヒットラーの不落要塞 (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の築城と要塞イラストレイテッド)
合計価格: ¥ 4,620

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

太平洋戦争は島々をめぐる戦いであった。日本軍はいずれの戦場でも、米軍を容易には寄せ付けず、最後まで苦しめた。北の辺境アッツから、赤道を越えた南方の密林まで、洞窟、トーチカ、そしてたこつぼのレベルまで巧に陣地を構築、カモフラージュして頑強に抵抗を続けた日本軍野戦部隊。防御戦闘を潔しとしない日本軍は陣地戦について多くを残さず、その実像は謎に包まれていた。だが、太平洋での思いがけない苦戦を前に、米軍はそれまでの敵との戦いを冷静に分析し、「日本陸軍便覧」というマニュアルを作成、その戦術を図表と記録に残した。米軍の分析レポートを基に、多数の記録写真・カラーイラストを駆使して日本軍の戦いを明らかにする。

内容(「MARC」データベースより)

歴史上有名な要塞・防御陣地をクローズアップし、その歴史と技術、地理的背景や戦略的位置づけを解説、写真とイラストで紹介するシリーズ。1では、太平洋戦争時に日本軍野戦部隊によって構築された防御、野戦陣地を紹介。

登録情報

  • 単行本: 71ページ
  • 出版社: 大日本絵画 (2006/04)
  • ISBN-10: 4499229111
  • ISBN-13: 978-4499229111
  • 発売日: 2006/04
  • 商品の寸法: 24.4 x 18 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 409,542位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
23 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
星5つ 2008/1/4
By castro KONDO VINE™ メンバー
形式:単行本
非常に正確で客観的であり、かえって太平洋の戦いの悲惨さに改めて胸が詰まります。こういう本がなぜ日本人によって書かれることが無いのでしょうかねえ。
 私が特に面白いと思ったのは、'@表紙のタラワ6.35mmの鋼製のトーチカ(これが結構有効だったとはびっくり)'A初期の段階で作られた中国戦線で作られた陣地(榴弾にまったく役立たずだった)'B硫黄島の戦車のモックアップの写真'C日本軍の火器の有効射程一覧と日本軍の陣形の関係 などなど
 何度も読んでいると陣地を結局墓場とせざるを得なかった兵隊のことを思い、結構息が詰まります。
この投稿を編集する
このレビューは参考になりましたか?
29 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
島嶼戦を復習 2006/7/29
By まげ店長 トップ500レビュアー
形式:単行本
島嶼戦に興味がありました。戦史を読んでも理解できなかった
ような、日本軍の島嶼戦防御ドクトリンを理解する事ができる
と思います。
硫黄島の地図が無かったのが残念ですが(光人社NF文庫で載って
る筈なので、そっちでフォローできますが...)、とっても貴重な
資料になってくれました。
知ってはいましたが、全てが手作業で構築されるのは、ピラミッド
建設を思わせる壮大な作業です。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
イラストや図解を活用して非常に分り易くまとめてあります。

本来なら図書館で数時間は蔵書と格闘しなければ見付けられない貴重な資料が手に取る様に理解できるのは有り難いですね。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換