内容(「BOOK」データベースより)
インターネットを通じて全国のがん患者と医療者に共感と感動の漣を広げた家族の記録。
内容(「MARC」データベースより)
インターネットを通じてがん患者と医療者に共感と感動の漣を広げた家族の記録。ある日、妻の肺にがん、転移。妻と夫は意思として普通を生きた。そしてつかんだ、家族の幸福…。旅立つ前日まで綴られた妻の日記をまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 明子
昭和25年7月28日、茨城県結城郡石下町に生まれる。昭和44年、茨城県立水海道第二高等学校を卒業して上京。昭和54年、働きながら聖徳学園短期大学の保育科を卒業。昭和61年、縁あって加藤幸一と結婚。一男一女をもうけるも、平成14年11月15日に、肺腺癌により他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和25年7月28日、茨城県結城郡石下町に生まれる。昭和44年、茨城県立水海道第二高等学校を卒業して上京。昭和54年、働きながら聖徳学園短期大学の保育科を卒業。昭和61年、縁あって加藤幸一と結婚。一男一女をもうけるも、平成14年11月15日に、肺腺癌により他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)