登録情報
|
|
あなたのご意見やご感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
のび太とドラえもんだけで冒険,
By 林田力 (hayariki.net) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 大長編ドラえもん (Vol.2) のび太の宇宙開拓史(てんとう虫コミックス) (新書)
今でもドラえもんはおもしろい。テレビで映画を放送する日には、楽しみにして観ている。つくづく偉大と思う。ドラえもんの映画は大人が観ても面白く、ジーンとするシーンもあり、何と言っても夢があり 楽しめる映画と思う。西部劇お約束の決闘シーンも良い。のび太とドラだけで冒険するのはこれだけである。だから他のシリーズよりも、ゲストとの絡みが印象深い。エンディングもシミジミ良い。
7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
出会い、そして別れ・・・,
By
レビュー対象商品: 大長編ドラえもん (Vol.2) のび太の宇宙開拓史(てんとう虫コミックス) (新書)
大長編・ドラえもんの第二作、「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」の単行本。今回はドラえもんたちが宇宙に行く。 しかし、宇宙ロケットなどを使うわけではなく、なんと「タタミの下」から直接行くのである。 行った先の星には月が二個あったり、あののび太がスーパーマンになったりと不思議なことが起こる。 向こうの友人たちと楽しい日々を送っていたが、その生活を脅かす悪者が現れる・・・ 友人との出会いと、それに伴う別れや友情などを描いた一冊。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
のび太自身の活躍が楽しい,
By
レビュー対象商品: 大長編ドラえもん (Vol.2) のび太の宇宙開拓史(てんとう虫コミックス) (新書)
映画版ドラえもんの原作となる長編もの。のび太の部屋の床と、遠く離れた宇宙を進むオンボロ宇宙船の倉庫の扉とが 超空間でくっついてしまったところから話は始まる。 今回はジャイアンたちと結託する場面は少なく、 どちらかというとのび太自身の活躍が楽しい。 架空の惑星での話だが、その世界観や設定は斬新で SF好きの藤子・F・不二雄の魅力がここにも。
あなたのご意見やご感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|