内容(「BOOK」データベースより)
大腸がんは治る可能性の高いがんである。早期発見した場合の治療から腹腔鏡による手術まで最新治療のすべてがわかる本。
内容(「MARC」データベースより)
生活様式、特に食生活の欧米化が原因で増加の一途をたどる大腸癌について、その予備知識から、症状と診断、治療法、ほかのさまざまな問題まで、分かりやすく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西尾 剛毅
1944年、福岡県生まれ。1969年、東京医科歯科大学医学部卒。1970年~1971年、聖路加国際病院研修医。1972年~1973年、東京医科歯科大学第1外科医員。1973年~1978年、米国シカゴ市マイケル・リース病院外科レジデント。1978年から聖路加国際病院勤務。現在外科医長。米国、日本外科専門医。専攻は一般外科、消化器外科、末梢血管外科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年、福岡県生まれ。1969年、東京医科歯科大学医学部卒。1970年~1971年、聖路加国際病院研修医。1972年~1973年、東京医科歯科大学第1外科医員。1973年~1978年、米国シカゴ市マイケル・リース病院外科レジデント。1978年から聖路加国際病院勤務。現在外科医長。米国、日本外科専門医。専攻は一般外科、消化器外科、末梢血管外科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)