出版社/著者からの内容紹介
「地震に強い家、弱い家とは?」「なぜTDLでは液状化被害が少なかった?」「放射線は胎児に影響を与える?」「なぜ屋内ハウス栽培のホウレンソウから放射線が?」「なぜ西日本の方が自然放射線が高い?」小中学生をお持ちのお父さん、お母さん、ぜひ本書の知識を、お子さんに伝えてあげて下さい。
出版社からのコメント
月刊「RikaTan」(理科の探検)の左巻健男編集長(法政大学教授)は、数多くの教科書・学参書で知られる「カリスマ理科先生」です。その左巻先生と、同誌執筆メンバー約40人(理科の先生や、理科ファン)が、今回の大災害にまつわる様々な疑問に、ズバリ簡潔に応えます。