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大泉エッセイ ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス)
 
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大泉エッセイ ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス) [単行本]

大泉 洋 , あだち 充
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (55件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

大泉洋本人執筆による、大泉洋の素顔の16年間が詰まった、笑って泣けるエッセイ集。大泉洋が執筆文をまとめて出版するのは、本書が初めてとなる。また、表紙の装画には、大泉自身が子供の頃からファンだった『タッチ』のあだち充が担当。書籍の装画は初めてのあだち充が、1997年当時の若かりし大泉を描く。
本書では、大泉がまだ北海道を拠点に活動し、『水曜どうでしょう』レギュラー放送に出演していた1997年から2005年まで、雑誌3誌で執筆連載していた幻のエッセイ原稿108篇を一挙収録。 2誌に関しては、北海道版のみでの連載だったため、コアなファンも未読であろう幻の原稿を掘り起こし! 大学時のエピソード、レギュラー放送当時の『水曜どうでしょう』裏話、TEAM NACSについて、家族のことなど……大泉洋ならではの「笑い」が散りばめられたエピソードはもちろん、時にノスタルジック、時に切なくて、思わず「泣いて」しまいながらも、でも読むうちに不思議と元気になれる、まさに「大泉ワールド」全開のエッセイが満載。
さらに2013年書き下ろしで、大泉自身が本書で初めてあの伝説的人気番組『水曜どうでしょう』について本音を激白。大泉が考える『どうでしょう』分析、そしてレギュラー放送終了の意味、『どうでしょう』ファンはきっと胸が熱くなる、彼の秘めた想いとメッセージとは――?
またローカルタレントから全国区へ、急激な変貌を遂げた「心情と自負について」や、さらに大泉洋が「大泉洋という奴」について独白も。ネガティブをポジティブに反転させるその思考能力や、大泉洋のコミュニケーションスキルがわかる「在り方」と「感謝力」は、必読!
自身の本音が詰め込まれた熱い渾身の原稿は、爆笑必至なのに、思わず「胸が熱く」なる!
1997~2013年の「大泉洋」の16年が詰まった、饒舌なエッセイ、352ページ! 完全保存版!

著者について

大泉洋(おおいずみよう)/1973年4月3日北海道江別市生まれ。俳優、タレント。演劇ユニット「TEAM NACS」のメンバー。北海学園大学に入学後、1996年に演劇研究会のメンバー5人と共に「TEAM NACS」を結成。2012年には全国で7万人を動員する劇団になる。1995年から芸能活動を開始し、翌1996年には北海道テレビ放送の深夜番組『水曜どうでしょう』に出演、その巧みで軽快な話術が話題となり一躍人気に。『水曜どうでしょう』は、北海道ローカル・深夜枠での放送にも関わらずファンを拡大させ、伝説的人気番組となる。2005年に『救命病棟24時』(フジテレビ)で全国ネットの連続ドラマ初出演後、『ハケンの品格』(日本テレビ)、大河ドラマ『龍馬伝』(NHK総合)、『ラッキーセブン』(フジテレビ)『プラチナタウン』(WOWOW・主演)など人気ドラマに多数出演。主演映画『探偵はBARにいる』では、第35回日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞するなど、映画界でも圧倒的な存在感を示す。また「TEAM NACS」の舞台、第13回公演 『下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。』では作・演出と務め、執筆した脚本が高く評価され、テレビ東京でドラマ化された。全国区で俳優として活動する傍ら、地元・北海道ではバラエティ番組のレギュラーを持つなど、マルチに活躍。現在、映画最新作『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』『清須会議』の公開が控える。

登録情報

  • 単行本: 351ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2013/4/19)
  • ISBN-10: 4840151679
  • ISBN-13: 978-4840151672
  • 発売日: 2013/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (55件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 16位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
207 人中、182人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 素晴らしい!! 2013/4/22
形式:単行本
大泉洋という方をあまり知らない方に読んでいただきたい。
一見、お世辞にもイケメンではない この40歳のおっさんに、
色んなイベント先でキャーキャーと黄色い歓声が上がるのかがわかるはずだ。

舞台挨拶などでは口を開けば悪態をつき、
失礼だろう(笑)と思う程の失言をし、
ふてぶてしい態度もみせるが

その後はしっかりとフォローしたり、
実は相手の共演者の方の新しい魅力を引き出すかの様に
おいしく持ち上げていたりと誠に細やかに気を使う方である。

その根底に流れるのは優しすぎるくらいの「愛情」

彼の行動一つ一つにはその「愛情」が感じられる。

この本はその「愛情」の塊なのだ。

知らない方が読んでも非常に面白い話が満載である。
ここまで内容も充実していて、なおかつこの分厚さでこの値段は安いと思う。

是非とも読んで頂きたい。

大泉洋の魅力がわかるだけではなく、
彼を取り巻く人々の魅力もわかるお得な一冊である。
このレビューは参考になりましたか?
139 人中、111人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 大泉節炸裂の傑作。 2013/4/28
形式:単行本
心にグッと来た。
テレビではなかなか聞けない、自分の家族やナックスへの思い。
恋の悩みや、一人間としての個人的な愚痴や悩み。
文章だからこそ滲み出る、大泉さんの意外な一面が満載である。
エッセイの締め切りに苦しむ姿も愉快であり、ネタが無い時は、苦肉の策である妄想話も炸裂している。
「大泉さんの16年間の歴史」が、ぎゅっと詰め込まれているため、本はかなり分厚く読み応えも充分だ。
後半には直筆の挿し絵も多くあり、大満足の一冊となっているので、ぜひ購入をお薦めしたい。

「水どう」とゆうモンスター番組を作り上げたことで、四人が抱えていた悩みを初めて知り、読後もしばし泣いた。
表面上では四人の男達が爆笑しながら喧嘩を繰り広げているが、裏では長い長い沈黙や苦悩の時間も流れていたのだろう。
そんな彼らを、視聴者も笑い泣きしながらずっと見守ってきたのだと思う。

この四人を見ていると、夏休みの後半になるにつれフト寂しくなった学生時代を思い出す。
楽しい時間は必ず終わる。
そんな事実を忘れようとすればするほど、切なくなる。
きっと四人も我々視聴者も、水どうに対してそんな感情をうっすらと感じているのかもしれない。
年内に新作も放送されるがここは一つ、切なさはしばし忘れ、アハハと大笑いしながら楽しませて頂こうと思う。

文中に「自分の肩書きについて」読者に問う箇所がある。
"大泉洋"とはなんぞやと。
芸能人。ローカルタレント。役者。歌手。お笑い芸人…。
どれも一言で表すのにしっくりする名称に思えず、何回読んでも答えは出ない。
私にとって大泉洋とは"大泉洋"である。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 大泉洋のあたたかさを実感しました 2013/5/29
By ma
形式:単行本
大泉さんの文章はまさに!大泉洋らしさ抜群の文章で、文字で読んでいるけれどまるで大泉さんの1人語りを聞いているかのような印象を受けました。 一気に読みそうになるのをこらえつつ、毎日少しずつ楽しみに読み進めていました。 それぐらい読み終わることが名残惜しい本でした! 内容は、ご家族のことや水曜どうでしょうのこと、劇団のことなど大泉洋ファンには嬉しい話題も多く、読み終わるまで常に笑ったり泣いたりしていた気がします。 いつもはテレビなどでなにかとぼやいたり悪態をついたりしている大泉さんですが、そんな大泉さんの実は優しくてあたたかな人柄がよくわかるエッセイだなと思いました。 大泉さんのことをよく知らない人も、このエッセイを読んだら大泉さんのファンになること間違いなしだと思います。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 ほっこり。
大泉さん。テレビで楽しく拝見していました。
その人のエッセイがあると知り早速購入。
疲れているとき、寝付けないときに読んでいますが... 続きを読む
投稿日: 4時間前 投稿者: ねーさん
5つ星のうち 5.0 ほのぼのとした気持ちになりました。
届いてから一気に読み終えました。... 続きを読む
投稿日: 16時間前 投稿者: ぽんこ
5つ星のうち 5.0 購入してよかった
近所の本屋さんでも、1冊しか取り寄せができないという状態で。... 続きを読む
投稿日: 1日前 投稿者: may
5つ星のうち 5.0 120%洋ちゃん
芸能人でありながら、ここまで すれる事無く生きてこれているのは、北海道だったからなのでしょうか?... 続きを読む
投稿日: 1日前 投稿者: 虎モンキー
5つ星のうち 4.0 まぁまぁ
そこそこに面白かった。ただ新しく書き下ろしたものではないため歴史を知るには良いけれど... 続きを読む
投稿日: 3日前 投稿者: black
5つ星のうち 5.0 面白かった
さすが大泉洋といったところでしょうか^_^
どうでしょうの話題はもちろん、ご家族のお話など本当に面白かったです。ますます好きになりました。
投稿日: 4日前 投稿者: まる
5つ星のうち 4.0 勇気付けられました
ひとつひとつに爆発的要素(爆笑するようなポイント)は... 続きを読む
投稿日: 6日前 投稿者: Hiroko
5つ星のうち 5.0 外で読むときは、カバーを見せつけて読みましょう(笑)
笑えます。
本屋さんでもらうようなカバーを付けて、タイトルが分からないようにして読んでいると、周りからニタニタしている奴と、怪しまれます。... 続きを読む
投稿日: 8日前 投稿者: サードショット
5つ星のうち 5.0 読んでいて楽しかった
何度も声を出して笑ってしまいました。大泉洋のナイーブ部分も少しうかがえて応援している人が多いのがわかります。
投稿日: 9日前 投稿者: 牧野理枝
5つ星のうち 4.0 大泉洋人気の底堅さの理由がわかる
劇団ひとりの『陰日向に咲く』以来の、この人読ませるな〜と思わせる芸能人本。もともとセンスがあるのだろうが、脚本を書く落語を聴くといった素地のうえに、脚本なしのバラ... 続きを読む
投稿日: 9日前 投稿者: nacamici
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