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大河は愛をつなぐ―そして花嫁は恋を知る (コバルト文庫)
 
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大河は愛をつなぐ―そして花嫁は恋を知る (コバルト文庫) [文庫]

小田 菜摘 , 椎名 咲月
5つ星のうち 1.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 535 通常配送無料 詳細
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合計価格: ¥ 1,605

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

事実上、ブラーナ帝国の支配下にあるネプティス王国で、女でありながら近衛兵を務めるナルメル。自分の国が、他国に支配されながら発展を遂げていることに、複雑な感情を抱いている。そんなとき、ブラーナ帝国の皇子アリアスが総督府の長官としてやってきた。彼の責任感のない発言や態度から、はじめは軽蔑していたナルメルだったが、護衛として共に行動するうちに意外な一面を知って…。

登録情報

  • 文庫: 249ページ
  • 出版社: 集英社 (2010/01)
  • ISBN-10: 4086013789
  • ISBN-13: 978-4086013789
  • 発売日: 2010/01
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 番外編としては… 2010/2/4
投稿者 早川カナコ
形式:文庫
この作品は嫁恋シリーズ3作目の『紅の砂漠をわたる姫』のスピンオフになっています。
二本立てで、一作目は件の5年後、宮廷を守る女兵士とブラーナ総督府に赴任してきたブラーナ皇子の恋。
二作目は本誌にも掲載された、ナティールがまだ王宮を抜け出して各地を回っている頃の小話です。
私は『紅の〜』の作品のファンで、ヒロイン達のその後が書かれているかも!!
と思って購入したのですが、ストーリーはあくまでも女兵士のヒロインを中心に描かれたものでした。
でも、普段の嫁恋シリーズとは違う、臣下からみたヒロイン達や皇子たちのイメージとか、考え方を知れて新鮮でした。
普通にいつもヒロインは『王女』だけど、やっぱり普通の人から見たら雲の上の存在なんだな…とか改めて思いました。
甘い恋よりも、やっぱり時代背景とか自分の進む道とか登場人物たちの生き方みたいなものが強く出ていて、このシリーズらしいなと思ったのですが、やっぱり恋愛要素が欲しい!!と思って☆三つです(笑)
スピンオフなのは嬉しかったけど、もうすこし前作の人物たちと絡めて欲しかったな。『緑の森…』みたいに続編出ないかな。
と思っていた最後の最後に私にはとっておきのおまけが…!!と、これは見てのお楽しみです。
思わず顔がにやけました。
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 タイトル負け…? 2010/2/3
投稿者 jiro
形式:文庫
「花嫁は恋を知る」シリーズはすべて読んでいますが、新作が出る度に面白さや新鮮さが無くなっているように感じます。
今作は特にそう感じました。
本のタイトルのお話と、コバルト本誌で掲載された短編の二本立てですが、どちらもあっさりと終わってしまった感じです。
お話の国の設定や背景などはしっかりと書かれているのですが、肝心の主人公とお相手のラブ要素が少ない。
今後、このシリーズを買うか、悩むところです。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 なんだか薄い… 2010/2/8
投稿者 starlight
形式:文庫
表紙やタイトルがドラマチックなのに反し
あっさりな内容でがっかりです。

シリーズもずいぶんと巻数を重ねてきましたが、
他の方のレビューにもある通り
だんだんつまらなくなってきているようです。

同じ世界観でいくつもの恋愛を書くことに
作者さんが行き詰まってきているような気がします。
引き延ばしなど入らずに、
そろそろ綺麗にシリーズを終わらせて欲しいです。
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