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98 人中、84人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
AKBにずっといてほしい,
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レビュー対象商品: 大島優子1stフォトブック 優子 (講談社MOOK) (ムック)
感動しました私はきたりえ推しですが、この本は本当に彼女の人気の秘密を知ることができ そして読み終わっるとさらに大島優子を好きになれる本でした AKBで常にセンターで目立ってきた前田敦子 それに対してセンターは1曲しかない大島優子がなぜ前田敦子と同じくらい人気があるのか不思議でした でもこれを読んでわかった気がします これからもずっとたかみなと一緒にAKBをまとめひっぱっていってほしいです
139 人中、117人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
はっきり言います,
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レビュー対象商品: 大島優子1stフォトブック 優子 (講談社MOOK) (ムック)
たかみなの次が優子のフォトブックですね周りの友人はたかみなはグラビア向けの体じゃないから活字が多いフォトブックスタイルにしたんだと豪語してましたが、ではなぜAKBでトップクラスの人気を誇りグラマラスで写真映えする優子が写真集ではなくフォトブックの出版にいたったのか それはたかみなと優子はいわずもがなAKBの大黒柱であってAKBファンになるならば彼女たちについて最低限知っておかなくてはいけない登竜門と言える二人だからではないかと個人的に思います センターあっちゃんは この2本の唯一無二の柱に支えられてこそ輝くんだなと再認識しました 私は優子にとってAKBとは今後の芸能界での飛躍のためのステップであって所詮は顔を広めるだけのプロセスくらいにしか思ってないんだろうと邪推してましたが 謝罪します たかみなと優子はAKBへの愛が違います 自分たちが去った後のAKBについても考えているなんて格が違いますね 恥ずかしながらお父さんとの対談は泣けました 小さいながらに苦労してますね また秋元さんが想像以上に優子を気にかけてくれていたうちに秘めた親心も知れて良かったです またたかみなの時にはなかったクリエイターが見た大島優子もなかなか良かったです 女優志望の彼女にとっても有意義なコンテンツでしょう ぼったくりが多いAKBの出版物で数少ない非常にコストパフォーマンスに長けた著作ですね 追記ですが 本書の中で たかみなの 優子はAKB48の看板 看板はお店の人(メンバー)が立てないと立たないからね という言葉には胸を撃たれました たかみなは常にAKB48にとってどうすればいいか考えています そしてたかみなの期待に120%応える優子だから AKB48はこんなにも輝いているんだろうなと思います これは国民的アイドルグループSMAPと一致する点ですね リーダー中居君は自分も圧倒的ポテンシャルの高さと人気を誇りながらも 常にSMAPにとって何が一番いいかを考えて木村君を立てます そしてその期待に木村君は常に高いポテンシャルで応え続けました 抜群のコンビネーションなんです それが彼らが2TOPとファンの間で語り継がれる所以でしょう 身長は小柄ですが背負うものと存在感はあまりにも大きい このAKB48の2TOPをこれからもずっと応援していきたいなと思いました もちろん卒業後もです
24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
彼女を見てると切なくなる人…,
By アレックス "アレック" (神奈川県横浜) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 大島優子1stフォトブック 優子 (講談社MOOK) (ムック)
本書の内容は、他の人が詳しく書いているのでそちらを参照していただきたいです TVではいつも明るく元気な彼女。 でもそんな彼女を見ていると何故だか切なくなります。 そしてその切なさは他のメンバーからは感じず、彼女だけから感じます。 実際彼女を見ていてそう感じる方は多いのではないのでしょうか? ぼくは本書を読んで、その理由がわかりました。 やんちゃで素直で誠実で、器用だけれど情熱的で、でも冷静で そんな大島優子の魅力が存分に詰まっています。
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