内容(「BOOK」データベースより)
国内大学の成功事例を「技術・コスト・教育効果」の観点から分析し、IT化時代に生き残るための大学戦略を解き明かす。
内容(「MARC」データベースより)
eラーニング導入時に問題となる「技術・コスト・教育効果」について、東京大学、玉川大学、青山学院大学、佐賀大学、東北大学の成功事例を取り上げ検証。IT時代に生き残るための大学戦略を解き明かす。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 文
東京大学大学院教育学研究科博士課程修了(教育社会学)(1989年)。放送教育開発センター(現・メディア教育開発センター)助教授(1989~2002年)、カリフォルニア大学バークレイ校客員研究員(1995~1997年)、メディア教育開発センター教授(2002年~現在)
田口 真奈
大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了、博士(人間科学)(1999年)。京都大学高等教育教授システム開発センター(現・京都大学高等教育研究開発推進センター)研修員(1999~2000年)、メディア教育開発センター助手(2000~2003年)、同助教授(2003年~現在)、ハーバード大学デレッグボク教授学習センター客員研究員(2003~2004年)
中原 淳
大阪大学大学院人間科学研究科博士課程中途退学(2001年)、博士(人間科学)(2003年)。メディア教育開発センター助手(2001年~現在)、マサチューセッツ工科大学客員研究員(2004年)、東京大学大学院情報学環客員助手(2004年~現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学大学院教育学研究科博士課程修了(教育社会学)(1989年)。放送教育開発センター(現・メディア教育開発センター)助教授(1989~2002年)、カリフォルニア大学バークレイ校客員研究員(1995~1997年)、メディア教育開発センター教授(2002年~現在)
田口 真奈
大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了、博士(人間科学)(1999年)。京都大学高等教育教授システム開発センター(現・京都大学高等教育研究開発推進センター)研修員(1999~2000年)、メディア教育開発センター助手(2000~2003年)、同助教授(2003年~現在)、ハーバード大学デレッグボク教授学習センター客員研究員(2003~2004年)
中原 淳
大阪大学大学院人間科学研究科博士課程中途退学(2001年)、博士(人間科学)(2003年)。メディア教育開発センター助手(2001年~現在)、マサチューセッツ工科大学客員研究員(2004年)、東京大学大学院情報学環客員助手(2004年~現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)