出版社/著者からの内容紹介
講義用 技術倫理を科学技術・法・倫理の三面から捉え、その考え方、事例の見方を平易に解説。組織に属する技術者のために、組織と個人の関係についても説明。事例の改善、討論課題の追加など充実を図った、2002年刊に次ぐ第3版。
内容(「BOOK」データベースより)
技術倫理についての基本的な考え方を平易に解説した教科書。日米のさまざまな事例を取り上げながら、社会的条件・組織と個人の関係の考え方を、日米間の違いをふまえて解説。今回の改訂では、新しい知見を加えるとともに、大学・企業等での講義経験にもとづいてわかりにくかった内容を改訂。また検討課題を示すなど、教科書として使いやすいように工夫を加えた。技術倫理を、科学技術・法・倫理の三つの視点から捉える本書の考え方は、科学技術にかかわるあらゆる方に参考になろう。
内容(「MARC」データベースより)
技術倫理を科学技術・法・倫理の三面から捉え、その考え方、事例の見方を平易に解説。組織に属する技術者のために、組織と個人の関係についても説明。事例の改善、討論課題の追加など充実を図った、2002年刊に次ぐ第3版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉本 泰治
技術士(化学部門)。T.スギモト技術士事務所
高城 重厚
技術士(環境部門、化学部門)。タキ・アソシエイツ技術士事務所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
技術士(化学部門)。T.スギモト技術士事務所
高城 重厚
技術士(環境部門、化学部門)。タキ・アソシエイツ技術士事務所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)