出版社 / 著者からの内容紹介
コンピュータによるレポートのまとめ方、目的に応じた討論の仕方、生協の活用法など、知っておくとよい基本的な学習技法について説明。「レポート篇」「講義・ゼミ篇」「資料作成・活用篇」「就職活動篇」「大学生活充実篇」の5部構成。
内容(「BOOK」データベースより)
「独習を好む文系学生」を対象に、長年にわたって先輩から伝えられた「学習の技術」を後輩に伝え、それに著者の工夫も加えて執筆。待望の全面改訂版。
内容(「MARC」データベースより)
「学生は本来考えて行動するべきものである」という基本理念にたって、伝統的な学生生活上のノウハウを高度に発展させた裏ワザを紹介する。レポート篇、資料活用篇、討論篇など6部に分けて解説。〈ソフトカバー〉*
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 靖雄
1935年愛知県一宮市に生まれる。1958年愛知大学法経学部卒業後大学院へ。在学中から村落調査や産業調査に興味を持ち、各地を調査。1960~67年愛知大学綜合郷土研究所員として、主に愛知・岐阜・三重県下の村落・産業調査に従事。経済学修士・法学修士。1967~84年大阪府立商工経済研究所研究員として大阪府下の中小企業・地場産業の調査に従事。かたわら小売市場・大型店競合問題に取り組む。1984~2001年日本福祉大学経済学部教授。定年退職。2001年~現在、愛知東邦大学教授(~2007経営学部長)。国内経済のほか、1995年から、中国雲南省の地域経済研究にも取り組んでいる。現在、学校法人東邦学園理事、愛知東邦大学地域創造研究所長。生活協同組合インターカレッジ・コープ愛知理事長。特定非営利活動法人神戸地域総合研究所副理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1935年愛知県一宮市に生まれる。1958年愛知大学法経学部卒業後大学院へ。在学中から村落調査や産業調査に興味を持ち、各地を調査。1960~67年愛知大学綜合郷土研究所員として、主に愛知・岐阜・三重県下の村落・産業調査に従事。経済学修士・法学修士。1967~84年大阪府立商工経済研究所研究員として大阪府下の中小企業・地場産業の調査に従事。かたわら小売市場・大型店競合問題に取り組む。1984~2001年日本福祉大学経済学部教授。定年退職。2001年~現在、愛知東邦大学教授(~2007経営学部長)。国内経済のほか、1995年から、中国雲南省の地域経済研究にも取り組んでいる。現在、学校法人東邦学園理事、愛知東邦大学地域創造研究所長。生活協同組合インターカレッジ・コープ愛知理事長。特定非営利活動法人神戸地域総合研究所副理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)