出版社/著者からの内容紹介
待望のベストセラー第2弾!誰も教えてくれない超基本。
パソコンだけで完璧に書ける!
インターネット時代の大基本マニュアル登場。
パソコンでインターネットだけを使ってレポート・論文がどこまで書けるのか!?
ネット検索、図版とり込み等必須テクニックを親切に解説。
パソコンだけで完璧に書ける!
インターネット時代の大基本マニュアル登場。
パソコンでインターネットだけを使ってレポート・論文がどこまで書けるのか!?
ネット検索、図版とり込み等必須テクニックを親切に解説。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、インターネットだけを使ってレポートや論文をどこまで書けるのかに挑戦してみたい。自分の部屋に居ながらにして、そこから一歩も出ないで、あるいはせいぜい近くの図書館から自分の所属大学図書館程度のところ以上には出ないで、インターネットを使ってレポートや論文をどこまで書けるのかを考えたい。このテーマのために本書では、これまでの類書にあったような執筆に役立つサイトの紹介中心という形をとらないことにする。そうではなく、インターネットを使ってレポート・論文を書くプロセスに沿って、必要なサイトに「たどり着く方法」と、それに伴う技術的な問題、そしてレポート・論文の執筆における考え方や注意点の三点をおりまぜながら、ステップを踏んで述べていきたい。
著者について
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小笠原 喜康
1950年青森県八戸市生まれ。筑波大学大学院博士課程教育学研究科単位取得退学。日本大学教授。専門は、教育メディア研究、博物館教育学、学力論。一〇年以上にわたり、論文作成法の実践指導にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年青森県八戸市生まれ。筑波大学大学院博士課程教育学研究科単位取得退学。日本大学教授。専門は、教育メディア研究、博物館教育学、学力論。一〇年以上にわたり、論文作成法の実践指導にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)