"リッチー・ヴァレンスを題材に恋もロックン・ロールも家族愛も彼の短かすぎる人生の感動作!オレが好きなのは「Come On, Let's Go」を何十回もテイクを重ねた事を出してるとこ。開始早々に兄がまたがるバイクとともにバックを流れるBo DiddleyのWho Do You Loveなどの曲の選曲もいいんだわ!"
"シャンソンといえばエディット・ピアフの歌というぐらい有名ですがこの作品は彼女の人生にせまっている。映画自体は話が淡々と進んでくので「少しわかりにくいが、それでも余りあるコティヤールの演技なのでつまらなくは無い。なぜ「Hymne à Ľamour」のような歌を観衆に届けれるかは彼女の人生を知れば一層知ることが出来る。"