年末「ザ・フナイ」に掲載された加治将一さんの「青い鳥の住処」を読んで衝撃を受けました。
私の中で「ホ・オポノポノ」は奥が深くて難解であったのが、す〜と心に沁み込むように加治さんの文章で理解できました。
今は本気で実践していますが、素晴らしいことの連続です。自分を愛で満たすと、一般的な問題が問題で無くなります(本では物質世界がチャーミングと表現しています・・そう感じられます)
ライフカラーカウンセラーとしても働いているので、セルフカウンセリングは大変重要なのですが、加治さんの「愛で満たす・愛のエネルギーで満たす」と言うことが、どれほど重要で・・それで解決してしまうことかがよくわかります。
きっと、自分を愛するということは、沢山の解釈があると思う中で私が気付いたことは(これは自分自身のセルフカウンセリングですが)
「今を生きる」こと、人は過去の記憶にとらわれたり無意識に洗脳されやすいものです、でもハートは、魂は今を生きるためにある・・何よりも、今、この本を読んで理解できている自分に感謝です。
セラピスト・カウンセラーの方、心の病を抱えているご家族の方も、読むとスッキリされると思い、お勧めします。