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| 本誌:A4変形判 104ページ | とじこみ付録:季節の星座図 | 付録:ピンホール式プラネタリウム |
出版社/著者からの内容紹介
『大人の科学マガジン』第9弾のふろくは、「ピンホール式プラネタリウム」。大人の科学編集部は、世界で最も先進的なプラネタリウム・メガスターを開発したプラネタリウムクリエイター大平貴之氏と3年ほど前より、新しいプラネタリウムの企画検討を進めてきた。それが、今回JAXA(宇宙航空研究開発機構)「宇宙オープンラボ」のバックアップの元、かつてない星空を映し出すピンホール式プラネタリウムが完成した。正十二面体の恒星球には、7等星以上、約10000個の恒星データがプロットされている。恒星球の傾きと回転により、好きな場所、好きなの日、好きな時間の星空を投影できる(北半球のみ)。もちろん、これまでのふろく同様、組み立てキットになっている。さらに本誌では、さまざまな改造も紹介しているので、オリジナルへのカスタマイズが可能だ。自分の部屋が星に満たされる感動を、ぜひ味わってほしい。
【本紙より】
500万個の星空を生み出したメガスター開発者・大平氏の長年の疑問、「なぜ人は星空を美しいと感じるのか?」その謎に迫るべく話題のクオリア脳科学者の茂木氏との対談が実現した。
天文界では知らぬ人のいないお二人による超一級の星空の授業。「宇宙のひろがりと星たちの物語」藤井旭先生。「観測技術の進歩によって宇宙の謎はどこまで解けたか」渡部潤一先生。
【本商品の使用例】
登録情報
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