と音が時を刻みます。
まさしくゼンマイ式の昔の時計といった感じです。
昼と夜の重りが変わるギミックも面白い。
製作はちょっと難しいところもあります。
そうそう、一つ説明書の順序で違っているところがあります。
重りの軸の向きを確認するところが、組み立てた後になっていて、
少しバラすはめになりました。御注意を。
実際に昼と夜の切り替わる様を見たり、
前号のふろく「Japanino」との接続はまだなのですが、
とても楽しみです。
一つ残念なのは、木製(木目)でないところ。
でも、仕方ないところか。
あとは、文字盤が透明なので、少し見づらいです。
これは、好みの問題ってことで、自分で何とかするしかないですね。
気が向いたら黒文字にしてみようかな。