内容紹介
デジタルとアナログを組み合わせて楽しむ! 何千曲もの音楽作品をファイルで管理して、スピーカーで楽しめる時代。圧縮による音の劣化、ファイル形式の違いなどを乗り越え、オーディオの楽しさを取り戻す!
内容(「BOOK」データベースより)
デジタル音楽をアナログ重視で楽しむ!何千曲もの音楽作品をファイルで管理し、手軽に楽しめるのがデジタルオーディオの魅力。でも、圧縮による音の劣化、ファイル形式の違い、コピー防止技術など、様々な壁もあります。本書では、こうした壁をサクッと乗り越えて、音楽を本当にいい音で楽しむ「大人の方法」を目から鱗の新発想で提案します。「デジタルを使いアナログを楽しむ」画期的新ガイド。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
たくき よしみつ
1955年生まれ。小説家、作曲家。中学時代から自宅で自作音楽の多重録音を始め、二〇代でビクターよりレコードデビュー。最先端録音スタジオの現場を経験後、三〇代で自宅にタヌパックスタジオ(http://tanupack.com/)を開設し音楽活動を続ける。『マリアの父親』で第四回小説すばる新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1955年生まれ。小説家、作曲家。中学時代から自宅で自作音楽の多重録音を始め、二〇代でビクターよりレコードデビュー。最先端録音スタジオの現場を経験後、三〇代で自宅にタヌパックスタジオ(http://tanupack.com/)を開設し音楽活動を続ける。『マリアの父親』で第四回小説すばる新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)