~ *何年か前のある日のこと、英国の作家が「ダイアナ王妃は、チャールズ皇子が寝室でレピタリアンに変身するのを見たから、、だから悩んでいたのだ」などと言い、またレピタリアンについて著作にしたと、偶然にテレビのニュース番組で知ってから、その本のことがずっと気になっていた。頭の隅にこびりついて消えることがなかった。
だから、きっとこの本~~に違いない!あの作家がアイクだったに違いないと、そう決め込んで注文したが、当たりだろうか。きっと当たりだろう。
*題名を忘れたが、やはりレピタリアンについて記したチャネリング本と図書館で出会ってから、どうもレピタリアンに縁があるようだ。
*本当に久方ぶりに心地良い涙を流しながら読んだ『神との対話1~3』での、「スタートレッ~~クは神(筆者が神と思う存在)が作家にインスピレーションを与えて作品にさせたのだ」という一連の対話も忘れられず、また「あの作品によって未来で会う異星人たちに戸惑いが少なくてすむように配慮されたはず」ということも知ったが、、確かに新たなエンタープライズ:シリーズ(今年始まった)には特にそれと分かる出演方法で、そして日本でもすでに馴染み~~でしょう古いエンタープライズものも、レピタリアンまがいの異星人が登場するのです。
*それで、「地球人も未来には多種多様の宇宙人に会うことになる」と確信している今の自分としては、最上記の通りにテレビでアイクとの一瞬の出会いもある以上、どうしても読まずにいられない一冊なのであります。
売り出してくださりありがとう!その勇気~~にも感謝。~