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夢美と愛美の消えたバースデー・プレゼント? (角川つばさ文庫) 単行本 – 2009/11/3


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

わたしは、一ノ瀬夢美。11歳の誕生日の夜、小さいときに死んじゃった双子の愛美が、とつぜんあらわれた!そのうえ、スポーツも勉強もできる、一番人気の松岡くんからプレゼントされたハンカチが消えてしまって!?幼なじみで、いつもはケンカばかりの翔太がたすけてくれたものの、意外な展開!直木賞作家&人気漫画家による、ドキドキのおすすめ物語!小学中級から。

著者について

唯川恵:1955年金沢市生まれ。1984年『海色の午後』にてコバルト・ノベル大賞を受賞。2002年『肩ごしの恋人』にて直木賞を受賞。2008年『愛に似たもの』にて柴田錬三郎賞を受賞。恋愛小説、エッセイなど多数。多くの女性から強い支持を集めている人気作家。

登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009/11/3)
  • ISBN-10: 4046310413
  • ISBN-13: 978-4046310415
  • 発売日: 2009/11/3
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

投稿者 オゲQ 投稿日 2009/12/10
形式: 単行本
本書は1990年にポプラ社から発行された同書名(厳密には「愛美」の読みが違いますが)の新装版です。

登場人物の名前が今風のものに変わっている点と、挿絵が旧版の樹原くりさんによる少女漫画風の
ふんわりしたタッチのものから杉崎ゆきるさんによる今風のポップなものに変わっている点などを除いて
旧版と内容はほとんど同じです。
図書館や古本屋の片隅に埋もれている児童書の中には、こうして装いを改めるだけでまだまだ
長く読み継がれるべき作品が多くあります。本書はこうした事実を証明する好例として評価されるべきでしょうね。

願わくは夢美と愛美の新作も読みたいですが、本書と続編『怪人Xを追え』新装版の売れ行き次第でしょうか……!?
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投稿者 kaizen #1殿堂 投稿日 2013/2/21
形式: 単行本
双子の姉妹の一人が、小さい頃に亡くなっている。
11歳の誕生日に、天国からやってきた。

突拍子も内話だけど、幻想小説としてはありだと思う。
話も明るく、学園小説している。

軽文学のお手本のような話。

唯川恵によるあとがき
樹原くり による「こんにちはくりでーす」
が目次にないのが残念。
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