内容(「BOOK」データベースより)
ゲームや遊びは心身の活力を維持し、生活に心地よいリズムをつくります。頭も体も楽しくリフレッシュ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
東 正樹
総合子供の遊び情報研究室代表。(財)日本レクリエーション協会専門委員。(社)全国子ども会連合会専門委員、(財)日本体操協会新体操委員会研究副部長等々を務めている。現在の研究テーマは、高齢者の生きがい活動、乳幼児親子あそび、伝承遊びの育て方、サンタクロースの演じ方、頭を活性化させるレクリエーションゲームの5つにパワーを注いでいる
服部 明子
日本とタイ国で保育士としての経験を持つ。タイ国より帰国後、ホームヘルパーの資格を取り、病棟、デイケア、老人保健施設などに携わる。同時に、(財)日本レクリエーション協会レクリエーション・インストラクターの資格を取得し、松戸レクリエーション協会に所属。スキルアップセミナーで恩師と出会いホスピタリティを知る。その後、ホスピタリティ・トレーニング研究会において人と人とのかかわり方について学んだ経験を生かしながら、介護福祉士、ヘルパー事業所サービス提供責任者を経て、介護支援専門員の仕事に携わっている
村山 哲也
1960年、栃木県足利市生まれ。宇都宮大学教育学部を卒業後、小学校教諭、社会教育主事を経て、現在は安足教育事務所副主幹として社会教育行政に携わる。足利市の小学校教諭になった年に足利市レクリエーション協会主催の講習会でレクリエーションの魅力にとりつかれ、レクリエーション・コーディネーターの資格を取得。学校レク・市レク・県レクと幅広く活動。レクリエーション・ソングでは、結成18年のバンド「4Ways」と結成10年の「あそび歌届け隊わぃわぃ」でオリジナル曲を発信し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)