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夢はトリノをかけめぐる (光文社文庫) [文庫]

東野 圭吾
5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

直木賞授賞パーティの翌日、受賞作家は成田にいた。隣には何故か、人間に化けた作家の愛猫・夢吉が…。彼らが向かったのはイタリア・トリノ。まさに冬季オリンピックが開かれているその地だ。指さし会話で国際交流をしながら、驚きと感動に満ちた観戦旅行が始まった!冬季スポーツとオリンピックをこよなく愛する著者が描く、全く新しいオリンピック観戦記。

内容(「MARC」データベースより)

2006年2月18日。直木賞受賞パーティで朝まで騒いだ受賞作家は、一睡もできずに車に乗せられ、成田空港へ。横には、なぜか人間に化けた愛猫が。驚きと感動と疲労(?)にみちた、トリノ・オリンピック観戦旅行が始まる! --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 文庫: 282ページ
  • 出版社: 光文社 (2009/02)
  • 言語: 英語, 不明
  • ISBN-10: 4334745474
  • ISBN-13: 978-4334745479
  • 発売日: 2009/02
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 人々の夢は、選手に乗って 2006/9/12
形式:単行本(ソフトカバー)
東野による、丁寧な取材の成果ですね。
競技体験の所など、特に丁寧に取材されていて、好感が持てます。
冬期五輪、或いはその競技に関心がある人は、一読してみては。

私の場合、本題より小ネタ(?)の方が楽しかったですが……
グデングデンに酔うなよ、ナイフを持ってくな、宣伝しようとすんな(笑)、鼻の下伸ばすな(笑)、etc……
冬期五輪に対しての東野の想いがわかる一方で、笑えるネタもたくさん。
にしても、夢吉くん可愛いですね(関係ない)。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 
形式:文庫
ウィンタースポーツに慣れ親しみ、普及発展に努める側の自分としては、すごく面白い一冊でした。
低評価が多いというのは、今のウィンタースポーツそのものの存在を表してるような気がしてなりません。

なかなか若手選手が台頭できない環境、温暖化という問題、これらを笑いのポイントを交えつつも的確に指摘しています。
特に書き下ろしである「2056 クーリンピック」は読んでいて胸が痛みました。
自分が一番好きなモノが、50年後には当たり前に無くなっているわけですから。
「温暖化がすすむと、絶対に消えるスポーツがある」というのはモーグルの上村愛子選手の言葉ですが、
筆者もこの本を通して、それを訴えようとしているように感じました。

兎にも角にも、ウィンタースポーツに携わる人には是非とも読んで欲しい一冊。
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投稿者 kaizen #1殿堂
形式:文庫
東野圭吾に対する思い入れがない間に読んだのがよいのかも。

トリノオリンピックの観戦記を,小説として出そうとする、小賢しい企画もの。

トリノオリンピックの観戦記としては,出だしの猫が人間になるというくだりが無駄かも。「僕はねこである。」で始まる下りも、芥川龍之介を引用して,小賢しい。

ちょっと進むと観戦記だけになるので,トリノオリンピックについて観戦記が読みたい人は,最初は読み飛ばせばよい。

小説を読みたい人は,観戦記をさくっと読み飛ばせばよい。

冬期オリンピックに興味がある人は,細かい設定は読み飛ばしながら、全体を斜め読みすればよい。

東野圭吾の愛好家は,いかに東野圭吾が冬期オリンピック愛好家であるかを知るのによい。
読書案内かのように,東野圭吾の作品紹介をしているところも多々あり,小賢しい。
小賢しい世代の代表なのかもしれない。

上記以外の人は,読まないのがよい。

読んだ上で、低い評価をつける人の立場は理解できないでいました。

ひょっとしたら自分が,どの立場で読んでいるのかを,読んでいる最中に見つけられない人だったのかもしれない。

書評を書いた人が評価されていることに気が付いていないのかもしれない。
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5つ星のうち 3.0 トリノオリンピック観戦記 2009/3/21
投稿者 itchy1976
形式:文庫
本書は、冬季五輪であるトリノオリンピックについて、単にひとりの観客として見たことや感じたことを書いた本にすぎないように思います。結構冬季オリンピックに思い入れがある人なんだなと思いました。

冬季五輪は、アイスホッケー、スケート(スピードスケート、フィギィアスケート、ショートトラック)、スキー、スノーボード、スケルトン、リュージュ、ボブスレー、バイアスロン、カーリング等ありますが、フィギィアスケートやスキーのジャンプやスピードスケート以外はなかなかテレビで見る機会がない。マイナー競技は以下のスパイラルに陥っているように思う。
競技に触れる機会がない、またお金がない
→やろうとする人がいない
→底辺が低いので、成績が、素質という偶然性に左右される
→成績がいい時は、いい選手が集まるし、資金も多く入るかもしれないが、成績が振るわないときは、いい選手がなかなか集まらないし、また資金が入ってこない。
→成績が悪いと競技に触れる機会がなくなる。

文庫版書き下ろし短編として「2056 クーリンピック」という話が入っています。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 つまらない 2009/12/21
投稿者 みい
形式:文庫
東野さんの作品はいつもおもしろくて、あっという間に読んでしまうのに、これは全くページをめくる手が進まなかった。 小説だと思って著者の名前だけを見て買ったのもいけなかったが、エッセイにしてもつまらなすぎる。 3章めでギブアップでした。 小説はあんなにおもしろいのに。 他の方も書かれていた通り、これを執筆するひまがあったらもう1作小説を書いてほしかった、もったいないなあ、という感じです。 オリンピック観察記だけど、オリンピックのことを知りたいならもっと適した本があると思うし、この本はちょっとおすすめできません。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 2.0 物足りない
エッセイ風なので推理小説ファンとしては物足りない。が、一応全部読んだ。
投稿日: 11か月前 投稿者: 渋谷 勉
5つ星のうち 3.0 小説仕立てで面白く読めるエッセイ
トリノ五輪観戦をテーマとした東野圭吾初のエッセイ。
ネコの夢吉の視点から描かれる小説仕立てとなっている。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: fine teacher
5つ星のうち 1.0 ずるい
東野圭吾の作品は面白くて外れがないので、よく読んでいます。... 続きを読む
投稿日: 2010/12/7 投稿者: 匿名
5つ星のうち 1.0 はあ・・・
こういうの書いてるより、ミステリを書いてください(泣)
その時間で別のもの書けると思えば、もったいないです。... 続きを読む
投稿日: 2009/6/7 投稿者: かんこ
5つ星のうち 2.0 東野氏のエッセイは...
東野氏の作品はほとんど読んでいますが、本人も文中で書いている通り、東野氏のエッセイはどうも面白みが足りないと感じてしまいます。... 続きを読む
投稿日: 2009/5/23 投稿者: ヒロゴン
5つ星のうち 3.0 Numberの様な本
タイトル通り、06年の2月ごろに開催されたトリノ冬季オリンピックを現地観戦したエッセイとイタリアに行くまでのあれこれ、そして最後に書下ろしの短編が収録。続きを読む
投稿日: 2009/3/4 投稿者: 馬
5つ星のうち 3.0 モノ書きのプロだからこそ要求されること
オリンピック好きの東野氏のトリノ観戦記。
愛猫の夢吉君が人間の男の子(20才前後という設定)に変身してしまった!!... 続きを読む
投稿日: 2006/9/25 投稿者: 夢追い虫
5つ星のうち 3.0 どのへんが「夢」なのか?
6度目の候補で直木賞受賞、おめでとうございます。

その発表翌日に泥酔したままトリノ入り。... 続きを読む
投稿日: 2006/8/25 投稿者: ep9podak1ldghj4!
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