内容紹介
「僕たちは、何を目指して勉強すればいいのだろう」。息子にこう聞かれた2人の母親は、各分野で活躍する時代のトップランナーたちに取材をはじめた。アーティスト、声優、医師、弁護士、美容師、翻訳家、ゲームクリエーター、パティシエなど、子どもたちがあこがれる仕事についた人たちは、子ども時代にどんな夢を持ち、なぜ今の仕事を選んだのか。今の生きがいは何か。この本の中で、あなたも自分のやりたいことに出合えるかもしれない。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「BOOK」データベースより)
10代の子どもを持つ母親が、時代を担う若者たちの視野を広げる手助けになればと、各分野で活躍中の30人にインタビューし、一冊の本にまとめた。親世代にもぜひ読んでほしい貴重な話の連続。
内容(「MARC」データベースより)
10代の子どもを持つ母親が、時代を担う若者たちの視野を広げる手助けになればと、俳優、弁護士、医師、パティシエ、ゲームクリエーターなど各分野で活躍中の30人におこなったインタビューをまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
菅原 亜樹子
1959年3月生まれ、東京都出身。学習院大学文学部国文学科卒。中学生と高校生の2人の息子と夫の4人家族
真船 貴代子
1955年9月生まれ、東京都出身。学習院大学理学部物理学科卒。高校生と大学生の2人の子供と夫と義父の5人家族(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年3月生まれ、東京都出身。学習院大学文学部国文学科卒。中学生と高校生の2人の息子と夫の4人家族
真船 貴代子
1955年9月生まれ、東京都出身。学習院大学理学部物理学科卒。高校生と大学生の2人の子供と夫と義父の5人家族(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)