出版社/著者からの内容紹介
悩んだら電話しなさい。水谷は、どこでも会いにいくよ。
不登校、ひきこもり、リストカット、薬物乱用… 12年間夜の街を回り、5000人の生徒と向き合った 「夜回り先生」が激動の半生を振り返る。
なぜ夜の街の子どもたちが、水谷先生にだけは「心をひらく」のか、 その答えがこの一冊におさめられている。
内容(「BOOK」データベースより)
不登校、ひきこもり、リストカット、薬物乱用…12年間夜の街を回り、5000人の生徒と向き合った「夜回り先生」が激動の半生を振り返る。
内容(「MARC」データベースより)
昨日までのことはみんないいんだよ。まずは今日から、水谷と一緒に考えよう-。不登校、ひきこもり、リストカット、薬物乱用…。12年間夜の街を回り、5000人の生徒と向き合った「夜回り先生」が、激動の半生を振り返る。
著者について
水谷修 略歴
横浜市の高校教員。教師生活のほとんどを少年の非行・薬物問題に捧げ、「夜回り」と呼ばれる深夜パトロールを行いながら、若者の公正に尽力。また各種メディアの出演や、日本各地での講演を通して、少年非行の実態を広く社会に訴え続けている。その活動はテレビ朝日「徹子の部屋」、TBS「NON-TV」などでも取り上げられ、話題になった。第17回東京弁護士人権賞受賞。
横浜市の高校教員。教師生活のほとんどを少年の非行・薬物問題に捧げ、「夜回り」と呼ばれる深夜パトロールを行いながら、若者の公正に尽力。また各種メディアの出演や、日本各地での講演を通して、少年非行の実態を広く社会に訴え続けている。その活動はテレビ朝日「徹子の部屋」、TBS「NON-TV」などでも取り上げられ、話題になった。第17回東京弁護士人権賞受賞。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水谷 修
1956年横浜生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。横浜市の高校教員。教師生活のほとんどを少年の非行・薬物問題に捧げ、「夜回り」と呼ばれる深夜パトロールを行いながら、若者の更生に尽力。また各種メディアの出演や、日本各地での講演を通して、少年非行の実態を広く社会に訴え続けている。第17回東京弁護士会人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年横浜生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。横浜市の高校教員。教師生活のほとんどを少年の非行・薬物問題に捧げ、「夜回り」と呼ばれる深夜パトロールを行いながら、若者の更生に尽力。また各種メディアの出演や、日本各地での講演を通して、少年非行の実態を広く社会に訴え続けている。第17回東京弁護士会人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)