出版社/著者からの内容紹介
こころやさしい子どもたちが生きやすい社会を作ろう。今、子どもの姿を見失っている大人たちに夜回り先生が熱く語りかける。渾身の最新カラーメッセージ16P付!
内容(「BOOK」データベースより)
子どもたちはやさしさ待ってます。子どもたちを救うために全国を駆け巡る“夜回り先生”からの最新メッセージ。
内容(「MARC」データベースより)
子どもたちを救うために全国を駆け巡る「夜回り先生」が、生きることの大切さと、自らの心の動きを語る。毎日新聞社ウェブサイト『MSN毎日インタラクティブ』での連載「水谷修先生の夜回り日記」に加筆・修正。
出版社からのコメント
夜回り先生の最新刊
親も、誰も、知らないところで、普通の心優しい子どもたちがおちいるこころの病。夜眠れない子どもたちを救う大切なメッセージを、水谷先生は全力をふりしぼって、私たちおとなに投げかけています。カラー16ページにわたる美しい心象風景の中に綴られた先生の優しいことばに、親、そして子どもたちが今しなければならないことを、私たちは深く感じ取ることでしょう。一言一句、こころに刻みながらご一読ください。
親も、誰も、知らないところで、普通の心優しい子どもたちがおちいるこころの病。夜眠れない子どもたちを救う大切なメッセージを、水谷先生は全力をふりしぼって、私たちおとなに投げかけています。カラー16ページにわたる美しい心象風景の中に綴られた先生の優しいことばに、親、そして子どもたちが今しなければならないことを、私たちは深く感じ取ることでしょう。一言一句、こころに刻みながらご一読ください。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水谷 修
1956年横浜市生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。1983年横浜市立高校の教師になり、1998年から市立戸塚高校定時制社会科教諭、2004年4月から市立横浜総合高校教諭。同年9月、高校教諭を辞職。中・高校生の非行防止と更生、薬物汚染の拡大防止のために、全国各地の繁華街で「夜回り」を行う。また薬物防止等の講演で全国を駆け回る。2003年東京弁護士会第17回人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年横浜市生まれ。上智大学文学部哲学科卒業。1983年横浜市立高校の教師になり、1998年から市立戸塚高校定時制社会科教諭、2004年4月から市立横浜総合高校教諭。同年9月、高校教諭を辞職。中・高校生の非行防止と更生、薬物汚染の拡大防止のために、全国各地の繁華街で「夜回り」を行う。また薬物防止等の講演で全国を駆け回る。2003年東京弁護士会第17回人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)