Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 238

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
夜の電話のあなたの声は (文春文庫)
 
 

夜の電話のあなたの声は (文春文庫) [文庫]

藤堂 志津子
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 510 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とあの日、あなたは (文春文庫) ¥ 450 をあわせて買う

夜の電話のあなたの声は (文春文庫) + あの日、あなたは (文春文庫)
合計価格: ¥ 960

在庫状況の表示

  • 対象商品: 夜の電話のあなたの声は (文春文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • あの日、あなたは (文春文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

女、三十代。つきあっている男はいても、独りの気ままさが好きだった。けれども突然、男から別れを告げられ、自らの心の弱さに直面する。驚き、怒り、喪失感、そして…。恋と孤独を愛する女たちの“別れのあと”にゆれる心を、繊細な筆致で描く三篇。表題作のほか「雨の夜にホテルへ」「男のいない男の部屋で」を収録。

内容(「MARC」データベースより)

女、30代。独り気ままさが好きだった。しかし突然、男から別れを告げられて-。驚き、嘆き、怒り、自信喪失。なぜこんな寄る辺のない気持ちになるのか。私は何を失くしたのだろう。別離のあとの心模様全3編。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 文庫: 225ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2007/02)
  • ISBN-10: 4167544172
  • ISBN-13: 978-4167544171
  • 発売日: 2007/02
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 616,189位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
藤堂さんの恋愛小説は、シリアスなものとコミカルなものがあるけれど

これは、どシリアスな中篇が3本。

酒を飲んでセックスにふける寂しい女性、ライターの才能があるのに

能動的になれない女性、自分を棄てた男の友達に八つ当たりする女性、

と、3人とも、なんだか元気がなさすぎて、読んでいて気が滅入る感じ。

札幌を舞台にした元気が良くてちゃっかりした女性が仕事も恋も

したたかにうまくまわしていくような藤堂作品は好きなんですが、

こういうアンニュイ系作品だと、古さを感じてしまう。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By edge walker トップ1000レビュアー
形式:単行本
個人的に最高の出来だと思った「人形を捨てる」の後、どんな作品を書くのか期待と不安の入り混じった気持ちで新作を待っていたのですが、正直失望させられました。登場人物たちは今までとはうって変わったような性格、そしてそれぞれのストーリーはどことなくちぐはぐで、リアリティーが感じられず、作品の中に没入することができませんでした。藤堂さんにすれば、心機一転で新境地を開拓されている途上なのかもしれませんが、今までの藤堂作品を読んできた者からすると残念でなりません。今後もこの路線で行くのでしょうか・・・?
このレビューは参考になりましたか?
形式:文庫
藤堂志津子さんの小説は、北海道を舞台にしていることが多く、本作もそれを期待して読んだのですが、舞台が明確にされていなくてなんだか違和感を感じた。
違和感が原因かどうかは分からないが、「男のいない男の部屋で」以外は駄作に感じてしまった。
北海道を舞台にしたちゃっかり(しっかりかな?)した主人公の話を期待したい。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換