内容(「BOOK」データベースより)
本書は、糖尿病や肥満の食事療法を行うとき、とかく困難を伴いやすい外食料理について、糖尿病専門外来で食事療法を指導している医師と管理栄養士のチームが、平易でわかりやすい外食料理のコントロール方法を考案し解説したものです。
内容(「MARC」データベースより)
糖尿病治療のため食事療法を行っている人が、どのように外食をとったらよいか。外食のコントロールの仕方や上手な外食のとり方をアドバイス。料理ごとのエネルギーと食べ方を示しダイエットにも役立つ。94年刊に次ぐ第3版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松岡 健平
東京都済生会中央病院糖尿病臨床研究センター所長
鈴木 吉彦
財団法人保健同人事業団理事・同付属診療所所長。日本医科大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都済生会中央病院糖尿病臨床研究センター所長
鈴木 吉彦
財団法人保健同人事業団理事・同付属診療所所長。日本医科大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)