Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,463

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
外来種ハンドブック
 
イメージを拡大
 

外来種ハンドブック [単行本]

鷲谷 いづみ , 日本生態学会 , 村上 興正
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 4,200 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/14 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と日本の外来生物―決定版 ¥ 3,570 をあわせて買う

外来種ハンドブック + 日本の外来生物―決定版
合計価格: ¥ 7,770

在庫状況の表示

  • 対象商品: 外来種ハンドブック

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 日本の外来生物―決定版

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

執筆者総数約160名、140種以上の外来種と21の地域事例を記載。日本における外来種問題の現状と課題に関して、日本生態学会外来種検討作業部会を中心とする研究者、中央省庁および地方自治体、NGOの活動を網羅した初めての総合的なハンドブック、日本における最新の外来種リスト付き。

内容(「MARC」データベースより)

生物多様性を脅かす最大の要因として今や世界的な問題となっている外来種問題。日本におけるその現状と課題、法制度に向けての提案をまとめた総合的なハンドブック。日本における最新の外来種リスト付き。

登録情報

  • 単行本: 390ページ
  • 出版社: 地人書館 (2002/09)
  • ISBN-10: 480520706X
  • ISBN-13: 978-4805207062
  • 発売日: 2002/09
  • 商品の寸法: 25.6 x 18.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 411,035位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 外来種だから排除、では済まない, 2005/7/3
レビュー対象商品: 外来種ハンドブック (単行本)
ブラックバス問題に端を発した外来種問題。現在では単なる無知や無思慮という枠を越え、意図的な普及までが問題となっている。
海外では日本ではおなじみの「鯉」や「葛」も侵略的外来種の代表ですらある。
狭い範囲では、西表島のイエネコはイリオモテヤマネコにネコエイズを感染させる外来種とみなされる。
生態系の保全は、ヒトという種が自然を利用する生命である以上、自己の生存にも関わってくる重要事項である。

とかく魚や昆虫に視点が向きがちな外来種問題だが、植物、無脊椎動物、野生化した家畜などがどのように生態系を破壊するか、大きく概観するために必携の書だと言えるだろう。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


10 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 外来種とは何か・・・, 2004/2/18
レビュー対象商品: 外来種ハンドブック (単行本)
外来種に興味のある方には、是非おすすめの本です。
第一章 外来種問題の現状と課題について総括
第二章 外来種対策についてどのようにすべきかの提言
第三章 外来種問題の具体的な事例
とにかく、植物から動物・昆虫まで幅広く取り扱っている書籍です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換