内容紹介
被災地の実情、原発問題の闇、復興への問題点など、何にも縛られずに語った意欲作。
日本から多くの外国人が逃げ出す中、カナダから緊急来日し、
被災地でボランティア活動を行った著者が、現地の様子をありのままに語る。
また、被災者の肉声や関係者の証言、さらに専門家へのインタビューなど、ジャーナリストとしての活動も行い、
多面的に今回の震災をとらえ、問題提議をする。
「これからだよ、日本は!」というスローガンで今回の活動を行った著者は「新しい時代への変革」「人類の意識の進化」を説き、
37年間過ごした日本への恩返しの意味をこめて、熱くメッセージを伝える。
日本から多くの外国人が逃げ出す中、カナダから緊急来日し、
被災地でボランティア活動を行った著者が、現地の様子をありのままに語る。
また、被災者の肉声や関係者の証言、さらに専門家へのインタビューなど、ジャーナリストとしての活動も行い、
多面的に今回の震災をとらえ、問題提議をする。
「これからだよ、日本は!」というスローガンで今回の活動を行った著者は「新しい時代への変革」「人類の意識の進化」を説き、
37年間過ごした日本への恩返しの意味をこめて、熱くメッセージを伝える。
内容(「BOOK」データベースより)
新しい時代への変革は日本から始まる!「人類の意識の進化」を説き続ける親日家からの緊急メッセージ。被災地の実情、原発問題の闇、復興への問題点など、何にも縛られず、ありのままを率直に語った意欲作。
著者について
意識研究家・講演家・執筆家・ジャーナリスト。1952年スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本での生活を開始。 日本にて始めの15年間は東洋医学と弓道に専念しながら神戸女学院や関西大学などの英語講師をしていた経歴がある。 現在、「人類の意識の進化」をテーマとして世界各国を歩き探究し続けている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
デラヴィ,エハン
J.C.ガブリエル。意識研究家・講演家・執筆家・ジャーナリスト。1952年、スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本での生活を開始。日本にて最初の15年間は東洋医学と弓道に専念しながら神戸女学院や関西大学などの英語講師をしていた経歴がある。現在、「人類の意識の進化」をテーマとして世界各国を歩き探究し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
J.C.ガブリエル。意識研究家・講演家・執筆家・ジャーナリスト。1952年、スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本での生活を開始。日本にて最初の15年間は東洋医学と弓道に専念しながら神戸女学院や関西大学などの英語講師をしていた経歴がある。現在、「人類の意識の進化」をテーマとして世界各国を歩き探究し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)