内容(「BOOK」データベースより)
「窮屈な靴が悪い」は大間違い。本当は、幅広の靴こそ足に負担をかけ、外反母趾や痛みを引き起こしている!専門医が正しい靴の選び方をズバリ解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内田 俊彦
1951年、山梨県出身。77年、昭和大学医学部卒業後、同大学藤が丘病院整形外科に入局。86年より1年間、神奈川県立こども医療センターに国内留学。DYMOCO療法の基本となる理論を構築し、大学に復帰後、リハビリテーション部と共同でDYMOCO療法を確立。95年、「外反母趾に対する足底板療法」で医学博士号を取得。2001年、NPOオーソティックスソサエティー理事長となる。2003年、東京銀座に、足と靴の治療のモデル店「ドクターズ・ディモコ銀座」をオープン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)