内容(「BOOK」データベースより)
俳句集団「いつき組」組長・夏井いつきの痛快エッセー。
内容(「MARC」データベースより)
「俳句を作る喜びは、季語の現場に立つ悦びだ」 この思いは、俳句を始めて20数年経とうとする今も、なんら変わらない…。愛媛新聞『四季録』、えひめ雑誌『スパイシーママ』に連載したエッセイを単行本化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
夏井 いつき
1958年愛媛県愛南町(旧内海村)生まれ。10年間の教員生活を経て俳人へ転身。1997年より俳句集団「いつき組」組長となる。1994年第8回俳壇賞。2000年第5回中新田俳句大賞。2005年NHK四国ふれあい文化賞受賞。俳句マガジン『いつき組』の発行、テレビ・ラジオの俳句番組へ出演、各地の学校やイベント会場での俳句の授業「句会ライブ」を精力的にこなす。また高校生の俳句大会「俳句甲子園」のルール発案、運営にも携わるなど、幅広く活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年愛媛県愛南町(旧内海村)生まれ。10年間の教員生活を経て俳人へ転身。1997年より俳句集団「いつき組」組長となる。1994年第8回俳壇賞。2000年第5回中新田俳句大賞。2005年NHK四国ふれあい文化賞受賞。俳句マガジン『いつき組』の発行、テレビ・ラジオの俳句番組へ出演、各地の学校やイベント会場での俳句の授業「句会ライブ」を精力的にこなす。また高校生の俳句大会「俳句甲子園」のルール発案、運営にも携わるなど、幅広く活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)