出版社/著者からの内容紹介
「あの時売っておけば…」とはもう言わせない! 勝率8割の投資顧問代表が小難しいテクニカル分析活用法を極限までやさしく解説。“利食い”の決断とテクニックを全公開
内容(「BOOK」データベースより)
「あの時、売っておけば儲かったのに…」とは、もう言わせない。年間勝率80%の投資顧問代表が教える利食いの決断とテクニック。
内容(「MARC」データベースより)
年間勝率80%の投資顧問が伝授。「柴田法則」で勝ち取る、利食いの決断とテクニック。誰もが悩む「売り時」を確定する実践的技法、投資家の利益につながる売りの技術を学ぶ教科書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
出島 昇
1949年、長崎県生まれ。九州大学大学院経済学博士課程修了。流通関連会社勤務を経て、98年、投資顧問会社・オフィス出島を設立。大学講師として活躍するかたわら、ネット投資家を中心とする個人投資家の資産形成に向けた助言活動を精力的に展開している。柴田法則の第一人者として知られ、2004年には清光経済研究所代表取締役に就任。「資産形成セミナー」などを通じて柴田罫線の普及に貢献している
宝徳 政行
1962年、兵庫県生まれ。少年時代はリトルリーグの日本代表選手として活躍した野球少年。その一方で、小学生時代から株式投資に興味を持ち、以後、現在に至るまで独学で株式投資、とくにテクニカル分析を修得した。高校卒業後、神戸市の東証1部上場会社でサラリーマン生活を経験。25歳で独立、会社社長に。会社経営の現場で経営、経済を学ぶかたわら、独自の投資理論に基づいた株式投資や商品先物投資で高い成果を上げる。阪神大震災が契機となった人生の転機に、投資の世界への転進を決意。現在、オフィス出島・主席アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、長崎県生まれ。九州大学大学院経済学博士課程修了。流通関連会社勤務を経て、98年、投資顧問会社・オフィス出島を設立。大学講師として活躍するかたわら、ネット投資家を中心とする個人投資家の資産形成に向けた助言活動を精力的に展開している。柴田法則の第一人者として知られ、2004年には清光経済研究所代表取締役に就任。「資産形成セミナー」などを通じて柴田罫線の普及に貢献している
宝徳 政行
1962年、兵庫県生まれ。少年時代はリトルリーグの日本代表選手として活躍した野球少年。その一方で、小学生時代から株式投資に興味を持ち、以後、現在に至るまで独学で株式投資、とくにテクニカル分析を修得した。高校卒業後、神戸市の東証1部上場会社でサラリーマン生活を経験。25歳で独立、会社社長に。会社経営の現場で経営、経済を学ぶかたわら、独自の投資理論に基づいた株式投資や商品先物投資で高い成果を上げる。阪神大震災が契機となった人生の転機に、投資の世界への転進を決意。現在、オフィス出島・主席アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)