内容(「BOOK」データベースより)
海上の道で結ばれた、松浦・壱岐・対馬。大陸や半島文化の伝来、蒙古襲来、朝鮮侵略、日清・日露戦争など、近隣諸国と密接に関わってきた激動の歴史を再発見。朝鮮通信使、古伊万里、雨森芳洲に、独自の文化を探る。
内容(「MARC」データベースより)
海上の道で結ばれた、松浦・壱岐・対馬。大陸や半島文化の伝来、蒙古襲来、朝鮮侵略、日清・日露戦争など、近隣諸国と密接に関わってきた激動の歴史を再発見し、朝鮮通信使、古伊万理、雨森芳洲に独自の文化を探る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐伯 弘次
1955年長崎県に生れる。1982年九州大学大学院文学研究科中途退学。九州大学大学院人文科学研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1955年長崎県に生れる。1982年九州大学大学院文学研究科中途退学。九州大学大学院人文科学研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)